人気グループ・KAT-TUNの亀梨和也が19日、都内で行われた映画『事故物件 恐い間取り』(28日公開)納涼怪談イベントに登場した。
同作は殺人・自殺・火災による死亡事故等があった“いわくつき”の部屋『事故物件』に住み続ける“事故物件住みます芸人”として活動する松原タニシの実体験によるベストセラーノンフィクション『事故物件怪談 恐い間取り』を実写化した。
イベントでは「背筋の凍る恐怖体験」についてトークが繰り広げられ、亀梨は「タニシさんとお会いする日は何か起こるなと思っていました」といい「先日、奈緒さんとタニシさんが野球の生放送のゲストで来ていただいた時の出来事だったんですが、そのときもスタッフさんの車がパンクしました」と怪奇現象を披露。
そして「映画が公開されたら早急にタニシさんと距離を取りたいと思います。タニシさんとは仲良くしていただいているんですが、お会いするのは4年に1度くらいのペースでいいかな」と笑いながら話した。
さらに、サプライズゲストとしてお笑いコンビ・よゐこの有野晋哉と濱口優も登場。現場でのエピソードを聞かれた有野は「照明さんがバタバタしてて、切れないはずの照明が切れて、撮影自体が押したんです」と説明し「場をなごますつもりで『この役でブルーリボン賞狙います!』って話したら、亀梨くんが『ブルーリボン賞はそんな簡単なものじゃない!』って言ったんですよ。怖かったですね(笑)」と亀梨の“恐怖の一面”も明かしていた。
同作は殺人・自殺・火災による死亡事故等があった“いわくつき”の部屋『事故物件』に住み続ける“事故物件住みます芸人”として活動する松原タニシの実体験によるベストセラーノンフィクション『事故物件怪談 恐い間取り』を実写化した。
そして「映画が公開されたら早急にタニシさんと距離を取りたいと思います。タニシさんとは仲良くしていただいているんですが、お会いするのは4年に1度くらいのペースでいいかな」と笑いながら話した。
さらに、サプライズゲストとしてお笑いコンビ・よゐこの有野晋哉と濱口優も登場。現場でのエピソードを聞かれた有野は「照明さんがバタバタしてて、切れないはずの照明が切れて、撮影自体が押したんです」と説明し「場をなごますつもりで『この役でブルーリボン賞狙います!』って話したら、亀梨くんが『ブルーリボン賞はそんな簡単なものじゃない!』って言ったんですよ。怖かったですね(笑)」と亀梨の“恐怖の一面”も明かしていた。
2020/08/19