コロナ禍のなか、自粛が余儀なくされているコスプレイヤーたち。毎週どこかで開催されていたコスプレイベントも軒並み中止となっている。ここでは、過去に開催された『サンクプロジェクト31×TCF★コスプレ大撮影会』の様子をお届けする。
水着系コスプレの中でもレイヤーたちに愛されているのが競泳水着やハイレグを軸としたコスチューム。スタイルの良さを際立たせてくれるデザイン、体にぴったりとフィットする着心地、衣装自体の素材感など、愛される理由は様々だが、コスプレシーンで、確固たる立ち位置を確立していることは間違いない。
迷彩柄でサイドの生地を排除したアクティブなハイレグ水着で参加してくれたのは、レイヤーのさくらこさん。「下着の上にハイレグを着ることで、腰部分の隙間と背中のビーナスえくぼを強調しました」とコメント。コスプレ歴は2年になるというさくらこさん、コスプレ以外ではグラビアやイベンター、YouTuberなど多岐な活動を展開しているとのこと。コスプレの魅力は「盛れてる写真が出来上がったとき、それに可愛い女の子と共演できるところ」と語ってくれた。
「ルーズソックス&厚底スニーカーを履きたかったので、これらのアイテムが映えるのは競泳水着かな」、そんなゆるい理由で競泳水着をセレクトしたのは、レイヤーのつむゴキさん。『新世紀エヴァンゲリオン』綾波レイのプラグスーツをモチーフにした競泳水着でギャラリーを魅了していた。現在はキャットファイトに出場したり、フェチフェスのモデルやポールダンサーも務めているつむゴキさん、意外にもコスプレ自体は今回が初とのこと。仕事上、体が資本であるつむゴキさん、「たまに筋トレはするけど、そこまで……。むしろ、ポールダンスしていると勝手に鍛えられるから筋トレ要らずな面もあるかな」と答えてくれた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
水着系コスプレの中でもレイヤーたちに愛されているのが競泳水着やハイレグを軸としたコスチューム。スタイルの良さを際立たせてくれるデザイン、体にぴったりとフィットする着心地、衣装自体の素材感など、愛される理由は様々だが、コスプレシーンで、確固たる立ち位置を確立していることは間違いない。
「ルーズソックス&厚底スニーカーを履きたかったので、これらのアイテムが映えるのは競泳水着かな」、そんなゆるい理由で競泳水着をセレクトしたのは、レイヤーのつむゴキさん。『新世紀エヴァンゲリオン』綾波レイのプラグスーツをモチーフにした競泳水着でギャラリーを魅了していた。現在はキャットファイトに出場したり、フェチフェスのモデルやポールダンサーも務めているつむゴキさん、意外にもコスプレ自体は今回が初とのこと。仕事上、体が資本であるつむゴキさん、「たまに筋トレはするけど、そこまで……。むしろ、ポールダンスしていると勝手に鍛えられるから筋トレ要らずな面もあるかな」と答えてくれた。
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2020/06/20