グラビアタレントの大原優乃(20)が月刊誌『EX大衆』(双葉社)で連載している『ここにいる。』のオフショットが公開された。
昨年末に始まった連載のテーマは「フィルム写真と真実の言葉で綴る20歳の潜像」。これまで、仕事をする時の“大原優乃”を大切にしてきた大原が20歳になり、「ありのままの自分を解放する場所を見つける」ためにスタートした。
「いまの私は、ここにいます」と語るように、撮影時の感情や気分、思いに合わせて素顔&等身大で挑んでいる。好きなカメラ店に行って、フィルムカメラを買うこともあれば、何気なく散歩したり、ボートに乗ることも。雑誌グラビアでは見られないようなナチュラルな自然体の笑顔も見せている。
公開されたオフショットはカラオケ店でのもの。タンバリンを手にナチュラルで天真爛漫さを発揮した1枚となっている。オフショットは『ここにいる。』のインスタグラム(@yuno.is.here)でもアップされている。
昨年末に始まった連載のテーマは「フィルム写真と真実の言葉で綴る20歳の潜像」。これまで、仕事をする時の“大原優乃”を大切にしてきた大原が20歳になり、「ありのままの自分を解放する場所を見つける」ためにスタートした。
公開されたオフショットはカラオケ店でのもの。タンバリンを手にナチュラルで天真爛漫さを発揮した1枚となっている。オフショットは『ここにいる。』のインスタグラム(@yuno.is.here)でもアップされている。
2020/05/29