テレビアニメ『ワールドトリガー』第2期に登場するキャラクター・ボーダーB級隊隊長5人の全身画像が1日、公開された。主人公・三雲修のほか新シーズンから登場となる王子一彰、香取葉子、生駒達人、弓場拓磨のキャラクターの特徴が生かされたデザインとなっている。また、新ビジュアルや全身画像を使用したグッズが、東映アニメーションオンラインショップにて近日発売される予定。
同作は、「近界民(ネイバー)」と呼ばれる異世界からの来訪者・空閑遊真と、近界民の侵略に対抗する界境防衛機関「ボーダー」の隊員・三雲修が、未知なるモノとの接触や戦いを通して成長していく姿を描いたSFアクション。原作漫画が『週刊少年ジャンプ』にて2013年2月より連載がスタートし、18年12月より『ジャンプSQ.』へ移籍連載。テレビアニメが、14年10月から16年4月まで全73話がテレビ朝日系で放送されていた。
第1期の続編となる新シーズンは、キャスト陣が続投し、東映アニメーションが制作、テレビ朝日で放送。三雲隊がA級昇格および遠征部隊選抜のためB級ランク戦に臨む中、近界最大の軍事国家・アフトクラトルの命を受けた属国ガロプラが現れ、本部を急襲し、極秘召集されたボーダー精鋭部隊による迎撃戦から幕を開ける。
また、東映アニメーション公式YouTubeチャンネルにて、アニメ制作の最新情報を公開するスペシャル動画「ワールドトリガーチャンネル」が近日公開される予定で、動画内では、「ワールドトリガー」でおなじみのキャスト、空閑遊真役・村中知、ヒュース役・島崎信長が出演する。タイトルは「潜入!ボーダー 東映アニメーション支部」。
同作は、「近界民(ネイバー)」と呼ばれる異世界からの来訪者・空閑遊真と、近界民の侵略に対抗する界境防衛機関「ボーダー」の隊員・三雲修が、未知なるモノとの接触や戦いを通して成長していく姿を描いたSFアクション。原作漫画が『週刊少年ジャンプ』にて2013年2月より連載がスタートし、18年12月より『ジャンプSQ.』へ移籍連載。テレビアニメが、14年10月から16年4月まで全73話がテレビ朝日系で放送されていた。
また、東映アニメーション公式YouTubeチャンネルにて、アニメ制作の最新情報を公開するスペシャル動画「ワールドトリガーチャンネル」が近日公開される予定で、動画内では、「ワールドトリガー」でおなじみのキャスト、空閑遊真役・村中知、ヒュース役・島崎信長が出演する。タイトルは「潜入!ボーダー 東映アニメーション支部」。
2020/05/01