2019-12-15 21:05 『いだてん』最終回に作者・宮藤官九郎が登場 タクシードライバー役 拡大する大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜』最終回(第47回)に作者の宮藤官九郎がタクシードライバー役で登場した(C)NHK NHKの大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜』の作者・宮藤官九郎が、15日に放送された最終回(第47回)にタクシードライバー役で登場。落語家・古今亭志ん生役のビートたけし、志ん生の長女・美津子役の小泉今日子と共演を果たした。 最終回は、1964年10月10日の東京オリンピック開会式当日。無事、聖火台に火が灯る。そのころ、志ん生は高座で「富久」を熱演していた。オリンピックでは、“東洋の魔女”女子バレーボールをはじめとする日本勢が大活躍。それを自宅のテレビで観戦する田畑政治(阿部サダヲ)。そして、閉会式を迎える。 記事全文 この記事の画像 2019/12/15 タグ 宮藤官九郎 NHK NHK大河ドラマ いだてん PICK UP CONTENTS『君の好きは無敵』新キャスト解禁 本郷奏多が冷徹社長役鈴鹿央士主演『喧嘩独学』配信開始 冒頭4分映像&キャラクター相関図が解禁 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!