Amazon Prime Video製作の人気リアリティーショー『バチェラー・ジャパン』シーズン3。成功を収めた1人の独身男性=バチェラーの唯一のパートナーの座を勝ち取るため、性格もバックグラウンドも異なる20人の女性たちが競い合う、やらせなし、台本なしのリアリティー番組として現在、エピソード3まで配信されている。三代目バチェラーは兵庫・神戸出身の青年実業家・友永真也氏(31)。シーズン序盤から彼の気を引こうと個性的な女性たちがあの手この手を使った駆け引きを使い、これまでのシーズンよりもよりシビアな婚活バトルが白熱している。ORICON NEWSでは旅の開幕となるエピソード1をプレイバックする。 三代目バチェラーの友永さんは中学・高校時代をフランスで過ごし、帰国後、甲南大学経営学部を卒業。2010年より父が経営する医療法人の理事を務め、2015年、自身の会社を起業。フランス留学時のネットワークと語学力を生かし、化粧品やアパレルの輸入貿易業を急成長させた青年実業家。神戸出身、神戸在住、フェラーリ、ポルシェ、マセラティを所有するお金持ちでスタジオMCの指原莉乃は「港区みが強い」との印象も…。これまでのバチェラーよりも“結婚”への想いが強く、初回からダイヤ、ルビー、サファイアの特注の婚約指輪を用意して女性たちに披露する本気ぶりを垣間見せる。
2019/09/17