2019-08-01 07:00 飯豊まりえ、ドラマ『サイン』解剖医として成長見せる たった一人で死因究明 拡大する木曜ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第3話(8月1日放送)より。新人解剖医・中園景(飯豊まりえ)が、たった一人で遺体の死因究明に挑む(C)テレビ朝日 俳優の大森南朋が主演するテレビ朝日系木曜ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』(毎週木曜 後9:00〜9:54)。8月1日放送の第3話では、飯豊まりえが演じる新人解剖医・中園景が、たった一人で遺体の死因究明に挑む。 同ドラマは、愚直なまでに真実と正義を追求する偏屈かつ無頼な解剖医・柚木貴志(大森)と、権力におもねり不都合な“事実”の隠ぺいに加担する「日本法医学研究院」院長の伊達明義(仲村トオル)の対立から生じる、真実をめぐる攻防を描く。 記事全文 この記事の画像 2019/08/01 タグ 飯豊まりえ 大森南朋 仲村トオル 松雪泰子 高杉真宙 テレ朝 サイン PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。