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【なつぞら】第13週「なつよ、「雪月」が大ピンチ」あらすじ

 NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月〜土 前8:00 総合ほか)。24日からの第13週「なつよ、「雪月」が大ピンチ」では、ヒロイン・なつ(広瀬すず)と一緒に北海道から上京した雪次郎(山田裕貴)が川村屋を辞めて、芝居の道に進むと言い出し、一波乱起きる。

連続テレビ小説『なつぞら』第13週「なつよ、「雪月」が大ピンチ」(C)ササユリ・NHK

連続テレビ小説『なつぞら』第13週「なつよ、「雪月」が大ピンチ」(C)ササユリ・NHK

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 第12週で、新人アニメーターとして一歩踏み出したなつ。職場の仲間として、眼鏡をかけたおっとり女子の三村茜役で渡辺麻友、東洋動画所属の監督見習い・坂場一久役で中川大志らが新たに登場した。

 そんな中、川村屋を辞めると言い出した雪次郎を必死に説得する、なつ。咲太郎(岡田将生)は本人の意思を尊重しろと言い放つ。そんな中、十勝から雪次郎の父・小畑雪之助(安田顕)、祖母・とよ(高畑淳子)、母・妙子(仙道敦子)が遠路はるばるやって来る。

 なつが職場でため息をついていると、茜がやってきて、坂場のことで悩んでいるのかと興味深そうに尋ねてきて…。

 画像は、同ドラマの第13週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。

関連写真

  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週「なつよ、「雪月」が大ピンチ」(C)ササユリ・NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第12週より。東洋動画所属の監督見習い・坂場一久(中川大志)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第12週より。劇団のオーデションを受けていた雪次郎(山田裕貴)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第73回(6月24日放送)より。光子(比嘉愛未)から、雪次郎(山田裕貴)が川村屋を辞めると聞いたなつ(広瀬すず)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第73回(6月24日放送)より。雪次郎(左・山田裕貴)が川村屋を辞めたい意向を伝えると、職長の杉本(右・陰山泰)から考え直すように言われる(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第73回(6月24日放送)より。すぐに川村屋を辞められない雪次郎(山田裕貴)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第73回(6月24日放送)より。「わんぱく牛若丸」に取り組むなつ(広瀬すず)たち(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第73回(6月24日放送)より。「わんぱく牛若丸」の馬の動画に懸命に取り組むなつ(広瀬すず)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第74回(6月25日放送)より。雪次郎(山田裕貴)が役者になるため川村屋を辞めると言い出してから数日後。朝、なつ(広瀬すず)がカーテンを開けると、窓の下に懐かしい3人の姿が(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第74回(6月25日放送)より。東京へやってきた小畑家(右から)雪之助(安田顕)、妙子(仙道敦子)、とよ(高畑淳子)(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第74回(6月25日放送)より。咲太郎(岡田将生)は雪次郎の行き先を知っているようで…(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第74回(6月25日放送)より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第13週・第74回(6月25日放送)より(C)NHK

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