2019-04-30 20:31 劇団EXILE総出演『jam』 SABU監督がモスクワ国際映画祭で日本人初のロシア批評家協会賞を受賞 拡大する日本人初のロシア批評家協会賞を受賞したSABU監督 青柳翔、町田啓太、鈴木伸之ら劇団EXILEが総出演し、『モスクワ国際映画祭』のコンペティション部門に正式出品していた映画『jam』(2018年)のメガホンを取ったSABU監督がこのほど、日本人として初めてロシア批評家協会賞を受賞した。 SABU監督は、自身も俳優として活動をしながら1996年に映画監督としてデビュー。重松清氏の小説『疾走』を2005年に映画化、松田龍平や西島秀俊が出演した『蟹工船』(09年)など、多くの作品の監督を務めている。 記事全文 2019/04/30 タグ 劇団EXILE 田中博樹 EXILE TRIBE 映画 邦画 映画祭 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス指導者・浅田真央に密着!寒さに負けない”秘密”も伝授現在はコーチとして活躍する浅田真央さん。冷えるリンクで多忙な日々を送る彼女の体調管理とは?『ストナ』とともに、早めの対処の秘訣に迫る!人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。