スターバックス コーヒーの夏コーヒーが登場。通常の『コールドブリュー コーヒー』に加え、今年は爽やかな“ライム”を合わせた『コールドブリュー ライム』が加わった。リフレッシュしたい時にぴったりの、甘すぎない爽やかな味わいの1杯となっている。
同社の『コールドブリュー コーヒー』は、熱を加えずに14時間かけてゆっくり水で抽出。香り高い風味が引き出された、まろやかな味わいが楽しめる。新登場となる『コールドブリュー ライム』は、グリーンコーヒー(コーヒーの生豆)由来のカフェインとライムフレーバーを合わせ、ドライライムが添えられている。その日の気候や気分に合わせて味わいをチョイスでき、アイスコーヒー好きには嬉しい。
『コールドブリュー コーヒー』はShortサイズ330円〜Ventiサイズ450円まで、『コールドブリュー ライム』はShortサイズ410円〜Ventiサイズ530円のラインナップ。
※価格はすべて税抜
同社の『コールドブリュー コーヒー』は、熱を加えずに14時間かけてゆっくり水で抽出。香り高い風味が引き出された、まろやかな味わいが楽しめる。新登場となる『コールドブリュー ライム』は、グリーンコーヒー(コーヒーの生豆)由来のカフェインとライムフレーバーを合わせ、ドライライムが添えられている。その日の気候や気分に合わせて味わいをチョイスでき、アイスコーヒー好きには嬉しい。
※価格はすべて税抜
2019/04/26