演出家の宮本亜門氏(61)が2日、自身のツイッターを更新し、人間ドックで前立腺がんと診断されたことを明かした。 宮本氏は「先日、人間ドックで前立腺がんと診断されました。気になる症状もなかっただけに、宣告されたとき『なんで自分が』と目の前がクラっときました」と胸中を吐露。「この年齢で演出がますます面白くなり、100歳まで続けると考えていただけにショックでした。でも今は冷静に全てを受け入れようと思っています」とつづった。
2019/04/02
演出家の宮本亜門氏(61)が2日、自身のツイッターを更新し、人間ドックで前立腺がんと診断されたことを明かした。 宮本氏は「先日、人間ドックで前立腺がんと診断されました。気になる症状もなかっただけに、宣告されたとき『なんで自分が』と目の前がクラっときました」と胸中を吐露。「この年齢で演出がますます面白くなり、100歳まで続けると考えていただけにショックでした。でも今は冷静に全てを受け入れようと思っています」とつづった。