舞台『レイルウェイ』が22日、東京・全労済ホール/スペース・ゼロで開幕した。本番直前の公開ゲネプロには、鷲尾修斗、遊馬晃祐、滝澤諒、佐藤信長、宇佐卓真が参加し、報道陣の取材にも対応した。
“鉄道×アイドル”がコンセプトの同舞台は、歌やダンスを交えた青春サクセスストーリー。関東のローカル鉄道・関西(せきにし)電鉄に入社した音無歌五郎(鷲尾)が廃線の危機に立ち上がり、アイドルとして“起死回生”を狙うさまを描く。きょう22日から3月2日まで同所で上演。
オリジナルストーリーとあって「キャラクターを掴むまでに時間がかかった」と遊馬。それでも本番を直前に控え鷲尾は「けいこした1ヶ月間のことをぶつければ良い作品になると確信しています!」と言葉に力を込めた。
また、劇中のパフォーマンスに話題が移ると滝澤は「鉄道になぞらえた振り付けがある。この作品にしか出せない魅力だと思う」とアピールしていた。
“鉄道×アイドル”がコンセプトの同舞台は、歌やダンスを交えた青春サクセスストーリー。関東のローカル鉄道・関西(せきにし)電鉄に入社した音無歌五郎(鷲尾)が廃線の危機に立ち上がり、アイドルとして“起死回生”を狙うさまを描く。きょう22日から3月2日まで同所で上演。
また、劇中のパフォーマンスに話題が移ると滝澤は「鉄道になぞらえた振り付けがある。この作品にしか出せない魅力だと思う」とアピールしていた。
2019/02/22