秋葉原の名物イベントの1つである『サンクプロジェクト×ソフマップ コスプレ大撮影会』。毎月開催で多くのコスプレファンを魅了してくれるが、今回も人気のレイヤーたちが多数参加、様々なコスプレ姿を披露した。
「自分の好きな子に、少しでも近づけること。それがコスプレの醍醐味ですね」、そう語ってくれたのは、レイヤーのおちゃそさん。「かわいい感じに仕上げるよう心がけました」というように、黒と白を基調としたコスプレは、かわいらしさに上品さが融合した仕上がりとなっている。コスプレを始めたキッカケは「友達に誘われて」だそうだが、付き合いで始めたコスプレもブランクもありつつも今年で4年目に。今後やってみたいキャラは『コンパス』というアプリで登場する、メグメグちゃんだそう。あまりのかわいさに、思わず一目惚れしてしまったんだとか。今後、挑戦したいコスプレは、「今まで避けてきたジャンルのキャラにも積極的にチャレンジしていきたいですね。何かは内緒です(笑)」。
「本物の女子高生?」と思えてしまうほど違和感のないJKルックを披露してくれたのが、めぐみういさん。“君とユニオンする量子考察”というグループ名でアイドル活動をしている彼女は、『ラブライブ!』の小泉花陽に出会ってアイドルを目指すことにしたとのこと。「6年くらい…ちまちまとコスプレを続けてます。コスプレを始めたのは『コードギアス』や『エヴァ』などアニメが好きだったのと、好きなグラドルさんに憧れて」とコスプレを始めた理由を明かしてくれた。普段と違う自分になれるところがコスプレの魅力とのことだが、いま彼女は歌と踊りの勉強をしていて、いずれはコスプレでのライブをやってみたいとのこと。
芝姫さんは、コンカフェ店員からゲーム配信者、さらに撮影会やライブ、1日店長までこなす、ユーティリティープレイヤー的なコスプレイヤー。「初音ミクちゃんや『ハンターハンター』のクラピカなど、好きなキャラのコスチュームを着たかったのがコスプレを始めた理由。だいたい7年前ですね」と語る。コスプレの魅力は、「楽しさの塊!」と即答。「今回は2月ということで、バレンタインの甘い感じをイメージしてみました」というように、淡いピンクを主体にガーリーな雰囲気を盛り込んだ衣装で魅了してくれた。
「自分の好きな子に、少しでも近づけること。それがコスプレの醍醐味ですね」、そう語ってくれたのは、レイヤーのおちゃそさん。「かわいい感じに仕上げるよう心がけました」というように、黒と白を基調としたコスプレは、かわいらしさに上品さが融合した仕上がりとなっている。コスプレを始めたキッカケは「友達に誘われて」だそうだが、付き合いで始めたコスプレもブランクもありつつも今年で4年目に。今後やってみたいキャラは『コンパス』というアプリで登場する、メグメグちゃんだそう。あまりのかわいさに、思わず一目惚れしてしまったんだとか。今後、挑戦したいコスプレは、「今まで避けてきたジャンルのキャラにも積極的にチャレンジしていきたいですね。何かは内緒です(笑)」。
「本物の女子高生?」と思えてしまうほど違和感のないJKルックを披露してくれたのが、めぐみういさん。“君とユニオンする量子考察”というグループ名でアイドル活動をしている彼女は、『ラブライブ!』の小泉花陽に出会ってアイドルを目指すことにしたとのこと。「6年くらい…ちまちまとコスプレを続けてます。コスプレを始めたのは『コードギアス』や『エヴァ』などアニメが好きだったのと、好きなグラドルさんに憧れて」とコスプレを始めた理由を明かしてくれた。普段と違う自分になれるところがコスプレの魅力とのことだが、いま彼女は歌と踊りの勉強をしていて、いずれはコスプレでのライブをやってみたいとのこと。
芝姫さんは、コンカフェ店員からゲーム配信者、さらに撮影会やライブ、1日店長までこなす、ユーティリティープレイヤー的なコスプレイヤー。「初音ミクちゃんや『ハンターハンター』のクラピカなど、好きなキャラのコスチュームを着たかったのがコスプレを始めた理由。だいたい7年前ですね」と語る。コスプレの魅力は、「楽しさの塊!」と即答。「今回は2月ということで、バレンタインの甘い感じをイメージしてみました」というように、淡いピンクを主体にガーリーな雰囲気を盛り込んだ衣装で魅了してくれた。
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2019/02/22





























