1月をもってアーティスト活動終了するラッパー/歌手・ぼくのりりっくのぼうよみ(20)が、18日放送のTBS系バラエティー番組『有吉ジャポン』(深0:20〜0:50)に出演。バラエティー初登場となる今回、引退宣言の真相を告白する。
同番組では、ラップバトルに挑む「フィメールラッパー」を大調査。深夜番組で放送されているラップバトルの影響で、公園や駅前に集まる“野良ラッパー”なる若者が急増していることや、男性声優たちが扮するキャラクターがラップする「ヒプノシスマイク」が大ヒットしているが、そんなラップ人気に拍車をかけるのが「フィメールラッパー」と呼ばれる女性ラッパーの台頭だ。
昨年メジャーデビューを果たした女優の小西真奈美をはじめ、NHKでレギュラー番組を持ち、子どもたちに大人気のDJみそしるとMCごはん。そしてDAOKOは、昨年の『NHK紅白歌合戦』にも出場。一方、アンダーグラウンドで活動し、現在のブーム以前からラップを愛し続けてきた「元祖フィメールラッパー」たちの中から、数々の大会で優勝経験のある実力派フィメールラッパー「椿」に密着取材を行い、私生活や音楽活動の実態に迫る。
同番組では、ラップバトルに挑む「フィメールラッパー」を大調査。深夜番組で放送されているラップバトルの影響で、公園や駅前に集まる“野良ラッパー”なる若者が急増していることや、男性声優たちが扮するキャラクターがラップする「ヒプノシスマイク」が大ヒットしているが、そんなラップ人気に拍車をかけるのが「フィメールラッパー」と呼ばれる女性ラッパーの台頭だ。
2019/01/16