今夏、日本国内での興行収入48億円超の大ヒットを記録した、ディズニー/ピクサー長編アニメーション20作目の記念作『インクレディブル・ファミリー』の主人公、Mr.インクレディブルが来日!? “もしもスーパーヒーローのMr.インクレディブルが、勤労感謝の日に日本でバカンスを楽しんだら?”というコンセプトで撮影された、ピクサー公認オリジナル合成写真が公開された。北海道や京都などの有名な観光地でポーズをとるMr.インクレディブル。なんと、小島瑠璃子とのツーショット写真も! さらに、観光中もトレーニングルームを訪れ、筋トレを欠かさず行う姿まで楽しむことができる。
『インクレディブル・ファミリー』でヴォイド役の日本語吹替え版ボイスキャストを務めた小島とは東京のスカイツリーをバックに撮影。Mr.インクレディブルとの初対面に「ムキムキでした! イメージしていたMr.インクレディブルの人柄がそのままでうれしかったです。すごく大きかったですね!」とコメントを出している。
さらに、Mr.インクレディブルが訪れたのは、北海道の札幌の中心地にある歴史的建築物【札幌市時計台】。そして、日本最高峰の高さを誇る【富士山】。その優美な風貌は外国人観光客からの人気も高く、ボブも大満足の様子。
京都の祇園では、舞妓さんとのツーショット。ユネスコの世界遺産リストにも登録されている兵庫県の【姫路城】も訪れ、日本らしさを満喫。夜景といえば、横浜みなとみらい。観覧車などの夜景をバッグに幻想的な風景を楽しんだ後は、トレーニングジムへ。
さらに、ORICON NEWSでは独占写真を入手。横断歩道を渡る子どもたちの安全を守るヒーロー活動も欠かさない様子や、柔道場で相手選手と対峙している写真、さらに、忍者と一緒に悪者(?)を追いかける、何しているんだかわからない姿まで。ジムではサンドバッグ打ちも。東京では、スカイツリー以外にも、東京タワーも訪れ、その夜景を背景にポーズを決めていた。
そんなMr.インクレディブルとその家族が活躍する『インクレディブル・ファミリー』は、MovieNEX(4000円+税)、4K UHD MovieNEX(7800円+税)が発売中&デジタル配信中。超人的なパワーをもつパパ、ボブ(Mr.インクレディブル)、伸縮自在なゴム人間のママ、ヘレン(イラスティガール)、超高速移動できる長男ダッシュと、鉄壁バリアで防御できる長女ヴァイオレット。さらに、スーパーパワーに目覚めたばかり、その潜在能力は未知数の赤ちゃんジャック・ジャック。“家事”も“育児”も“世界の危機”も、驚異のスキルと家族の絆で乗り越えるストーリー。
『インクレディブル・ファミリー』でヴォイド役の日本語吹替え版ボイスキャストを務めた小島とは東京のスカイツリーをバックに撮影。Mr.インクレディブルとの初対面に「ムキムキでした! イメージしていたMr.インクレディブルの人柄がそのままでうれしかったです。すごく大きかったですね!」とコメントを出している。
京都の祇園では、舞妓さんとのツーショット。ユネスコの世界遺産リストにも登録されている兵庫県の【姫路城】も訪れ、日本らしさを満喫。夜景といえば、横浜みなとみらい。観覧車などの夜景をバッグに幻想的な風景を楽しんだ後は、トレーニングジムへ。
さらに、ORICON NEWSでは独占写真を入手。横断歩道を渡る子どもたちの安全を守るヒーロー活動も欠かさない様子や、柔道場で相手選手と対峙している写真、さらに、忍者と一緒に悪者(?)を追いかける、何しているんだかわからない姿まで。ジムではサンドバッグ打ちも。東京では、スカイツリー以外にも、東京タワーも訪れ、その夜景を背景にポーズを決めていた。
そんなMr.インクレディブルとその家族が活躍する『インクレディブル・ファミリー』は、MovieNEX(4000円+税)、4K UHD MovieNEX(7800円+税)が発売中&デジタル配信中。超人的なパワーをもつパパ、ボブ(Mr.インクレディブル)、伸縮自在なゴム人間のママ、ヘレン(イラスティガール)、超高速移動できる長男ダッシュと、鉄壁バリアで防御できる長女ヴァイオレット。さらに、スーパーパワーに目覚めたばかり、その潜在能力は未知数の赤ちゃんジャック・ジャック。“家事”も“育児”も“世界の危機”も、驚異のスキルと家族の絆で乗り越えるストーリー。
2018/11/23