2018-10-13 13:04 【京都国際映画祭】駿河太郎、新幹線にスーツ忘れるアクシデントも「僕なりの正装です!」 拡大する映画『文福茶釜』(20日公開)の舞台あいさつに登壇した駿河太郎と小芝風花 (C)ORICON NewS inc. 俳優の駿河太郎が13日、京都市内を中心に開催中の『京都国際映画祭2018』(14日まで)内で映画『文福茶釜』(20日公開)の舞台あいさつに登壇。この日、朝に京都入りした駿河だが、スーツを新幹線に忘れるアクシデントがあったことを告白した。 美大出身で、高校の美術教師を10年務めた直木賞受賞作家・黒川博行氏がその豊富な知識をベースに作った古美術ミステリーの世界を映像化。関西を舞台に繰り広げられる、古美術でひと儲けをたくらむ男たちによる容赦のない騙し合いバトルとなっている。 記事全文 この記事の画像 2018/10/13 タグ 駿河太郎 映画 邦画 映画祭 関西ネタ 京都 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。