4年に1回開かれるバレーボール女子の世界選手権が29日、横浜市などで開幕し、中田久美監督率いる日本代表(世界ランキング6位)は、横浜アリーナで1次ラウンドの初戦に臨み、アルゼンチン(世界11位)にセットカウント3対0でストレート勝ちした。 大会は、日本など24チームが4組に分かれて1次ラウンドを戦い、各組の上位4チームが来月7日から行われる2次ラウンドに進む。日本は、2年後の東京オリンピックに向けて、今大会でのメダル獲得を目標に掲げている。
2018/09/30
4年に1回開かれるバレーボール女子の世界選手権が29日、横浜市などで開幕し、中田久美監督率いる日本代表(世界ランキング6位)は、横浜アリーナで1次ラウンドの初戦に臨み、アルゼンチン(世界11位)にセットカウント3対0でストレート勝ちした。 大会は、日本など24チームが4組に分かれて1次ラウンドを戦い、各組の上位4チームが来月7日から行われる2次ラウンドに進む。日本は、2年後の東京オリンピックに向けて、今大会でのメダル獲得を目標に掲げている。