2018-06-18 19:55 友近、“ませていた”小学生時代 大勢の前で「ものまね」できず 拡大する第17回『女による女のためのR-18文学賞』授賞式に出席した友近 (C)ORICON NewS inc. お笑いタレントの友近(44)が18日、都内で行われた新潮社主催の「女性ならではの感性を活かした小説」を表彰する第17回『女による女のためのR-18文学賞』授賞式に出席。小学生時代の思い出を振り返った。 同賞は女性限定で作品を募り、新潮社の女性編集者が第一次・第二次選考を担当した後、作家の三浦しをん氏と辻村深月氏が選考委員として、選ばれた候補作品の中から大賞を決定。今回は清水裕貴氏の『手さぐりの呼吸』、読者賞は夏樹玲奈氏の『空におちる海』がそれぞれ受賞した。 記事全文 この記事の画像 2018/06/18 タグ 友近 お笑い芸人 本 新潮社 アワード オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!