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麒麟・川島、デート報道の徳井義実は「顔真っ赤にしていた」

 お笑いコンビ・麒麟川島明が『パラリンアート世界大会2018』のアンバサダーに就任し5日、都内で行われた取材会に出席。一部週刊誌でチャラン・ポ・ランタンのももとの自宅デートが報じられたチュートリアル徳井義実について「どうなんですかね、あれは。うわさレベルですから僕がとやかく言える問題でもない」としつつ、「前に話題になったとき、顔を真っ赤にして下を向いているだけだった」と様子を明かした。

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 徳井とは『アメトーーク!』の「結婚したくてたまらない芸人」で共演していたが、川島が先に結婚してしまったため「裏切り者と言われています」と苦笑。「僕にはそういう話をしてくれないのでわからないですが、みんなが幸せになったらいい」と芸人全員の幸せを願った。

 川島は、世界各国の障がいを持つ人からアート作品を募集するコンテスト『パラリンアート世界大会2018』のアンバサダーに就任。パラリンアートとして初の世界規模のコンテストとなり、障がい者の人たちが挑戦、活躍する場をより増やしていくことを目的としている。

 第1回大会の募集テーマは“祭り”で、川島も自身が描いた温かみのある作品を紹介した。取材中に審査員も務めることが伝えられ、「今一気に心臓が小さくなりました。身に余る光栄」と恐縮。「参加する方々と一緒に絵を描きたいし、教えてほしい。現場にいって、描いている空気を肌で感じて伝えたい」と意気込んでいた。



関連写真

  • チュートリアル・徳井義実のデート報道に言及した麒麟・川島明 (C)ORICON NewS inc.
  • 川島も自身が描いた“祭り”をテーマにした作品 (C)ORICON NewS inc.
  • パラリンアート世界大会2018 麒麟・川島明描きおろし作品
  • パラリンアート世界大会2018』のアンバサダーに就任した麒麟・川島明 (C)ORICON NewS inc.
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art
  • パラリンアート作家が描いた作品 (C)paralym art

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