2018-04-26 05:00 倉本聰脚本ドラマで34年ぶり“出演者オーディション”開催 拡大するテレビ朝日開局60周年企画『やすらぎの刻〜道』出演者オーディション開催決定。倉本聰氏作のドラマオーディションは『昨日、悲別で』以来34年ぶり(C)テレビ朝日 脚本家の倉本聰氏が手掛ける、テレビ朝日開局60周年記念作品『やすらぎの刻(とき)〜道』(2019年4月スタート)で、“出演者オーディション”を開催することが明らかになった。倉本氏が手がけたドラマでは、1984年放送の『昨日、悲別で』(日本テレビ)で、オーディションが行われ、天宮良が主役に抜てき。当時、大きな注目を集めました。以来、倉本氏作のドラマで、大々的なオーディションが行われるのは34年ぶりとなる。 記事全文 2018/04/26 タグ 倉本聰 テレ朝 ドラマ PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。