• ホーム
  • 映画
  • 尼神インター恋バナ進展なし 誠子はファンに玉砕 渚もうわさ再否定

尼神インター恋バナ進展なし 誠子はファンに玉砕 渚もうわさ再否定

 お笑いコンビ・尼神インターが11日、都内で行われた映画『アンロック/陰謀のコード』公開直前イベントに出席。藤崎マーケット・トキへの一途な片思いで知られる誠子(29)が「新たな恋にチャレンジしようと思って」自身のファンとデートしたことを告白した。

 「初めて男性からファンレターもらって、LINEのIDが書いてあった。そんなこと初めてだから、テンション上がっちゃって、食事に行った」と自ら明かしてみせたが、「2時間で帰られました。勝負下着つけたのに」とガックリ。「坂口健太郎さんみたいな塩顔イケメンだった」と悔やみ、早めに切り上げられたのは「私がブスだったからですかね」と明るく笑った。

 一方、相方の(33)は以前よりネット上でとろサーモン久保田かずのぶとの交際がうわさされてきたが、この日改めて「芸人としては尊敬していますが、男としては見ていない。周りが勝手に言っているだけです」と否定。「先輩なので失礼かもしれないけれど、私ブスな人が嫌いなんです」とバッサリ斬っていた。

 20日公開の同作は、元CIAの女性取調官が、バイオテロから世界を救うために奔走するサスペンスアクション。この日は作品にちなみ“尋問のスペシャリスト”に扮した誠子が渚をウソ発見器にかけることになり、「炊飯器を丸洗いした」「かけ算の7の段が言えない」などの恥ずかしい秘密を暴露されていた。



関連写真

  • 恋バナは進展なしと明かした尼神インター(左から)誠子、渚(C)ORICON NewS inc.
  • 珍しい?笑顔をみせた尼神インター・渚(C)ORICON NewS inc.
  • 尼神インター(左から)誠子、渚(C)ORICON NewS inc.

オリコントピックス