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“日本一制服が似合う女子高生”齊藤英里、春の一大決心 初挑戦で17歳の美を表現

 現役女子高生タレントの齊藤英里(17)が、9日発売の『週刊プレイボーイ』17号(集英社)に登場。“日本一制服が似合う女子高生”に選ばれた美少女が、水着姿を初めて披露した。

 齊藤は今年1月に発表された『CONOMi第5回日本制服アワード』で、約3000人の中高生の応募の中からグランプリを獲得。昨夏に出演したAbemaTVの恋愛リアリティーショー『真夏のオオカミくんには騙されない』では、その美貌と小悪魔ぶりが話題になり、同世代の視聴者から熱視線を浴び、公式SNSのフォロワー数は合計で18万人以上を誇る。

 そんな若者のカリスマが、高校3年生になったこの春に一大決心。旬の美女が誌面を飾る名門誌『週プレ』初登場で、人生初の水着姿での撮影に挑戦し、17歳の今しか表現できない美しさと輝きを存分に発揮している。

 同号にはそのほか、NGT48の最新シングル「春はどこから来るのか?」でセンターを務める本間日陽、元『王様のブランチ』レポーターの竹内佳菜子などが登場。表紙はアイドルグループ・欅坂46長濱ねるが飾っている。



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