V6の井ノ原快彦が、3月28日放送のTBS系特番『池上彰と宇宙の旅2018』(後8:00)に出演。MCながら自ら現場リポートを敢行し、宇宙の“無重力空間”を体験。「遠い話と思いがちな“宇宙”が意外に私たちの身近なモノに関係していたり、自分が宇宙に行ける時代がもうすぐやって来るかもしれない」と目を輝かせていた。
同番組では、解説、潜入取材、実験を敢行し、身の回りの事と繋がっている“宇宙”の疑問について迫る。MCは池上彰氏と井ノ原が務め、日本人初の宇宙飛行士・毛利衛氏がゲスト出演する。
「子どもの頃から宇宙に憧れてきました」と話す池上氏は「未知の世界を探検すると、人間の矮小さと共に偉大さにも気付く。それが宇宙開発。番組にご期待ください」とアピールした。
パラボリックフライト航空機に登場し、短時間無重力状態を体感した井ノ原も「子供の頃、宇宙に憧れていた“ワクワク”した感じが蘇ってきました」と期待を膨らませ「自分が宇宙に行ける時代がもうすぐやってくるかもしれません。宇宙開発が進む今、宇宙は夢やSFの世界から、私たちの手の届くものになりつつあるのかもしれません」と話している。
同番組では、解説、潜入取材、実験を敢行し、身の回りの事と繋がっている“宇宙”の疑問について迫る。MCは池上彰氏と井ノ原が務め、日本人初の宇宙飛行士・毛利衛氏がゲスト出演する。
パラボリックフライト航空機に登場し、短時間無重力状態を体感した井ノ原も「子供の頃、宇宙に憧れていた“ワクワク”した感じが蘇ってきました」と期待を膨らませ「自分が宇宙に行ける時代がもうすぐやってくるかもしれません。宇宙開発が進む今、宇宙は夢やSFの世界から、私たちの手の届くものになりつつあるのかもしれません」と話している。
2018/02/28