心機一転、模様替えを思い立っても、仕事や家事に忙しくて時間的にも体力的にも難しいというオトナ女性は多いはず。つい先延ばしにしてしまいがちですが、実は色合いやアイテムを変えるといったちょっとした工夫をするだけでも、部屋の印象は一新できます。今回は初夏のコーディネート術を2ブランドに取材したので、ぜひ参考にして。
■ブルー×グリーンで爽やかボタニカル(Afternoon Tea LIVING)
涼しげなブルーとグリーンを組み合わせてコーディネートすれば、初夏らしい爽やかボタニカルに。カーテンやソファは濃い青、クッションは濃い青と薄い青をミックスさせるなど、濃淡をつけるとオシャレです。
相性がいい植物はアーティフィシャルグリーンですが、鮮やかな青い花を飾るのもおすすめ。ベッドサイドテーブルには、青い花びらやカラーストーン、ガラスのボトル、貝殻などを置くと、より涼やかになります。
■夏先取りのエキゾチックなリゾート風(Francfranc)
ブルーを基本にコーディネートしつつ、タイル柄やタッセルをあしらったアイテムを活用すると、エキゾチックで異国情緒のあるリゾート風に。マラケシュピンクのクッションカバーやビーズの刺繍が施されたバブーシュなどの雑貨をアクセントに取り入れると、リゾート感が増します。
ベッドルームは、家具はホワイト、ファブリックはブルーなど、ホワイトとブルーで統一を。枕も同系色でそろえましょう。大きさの異なる飾りで壁を装飾したり、サイドテーブルにグリーンを置けば、オリエンタルな雰囲気がプラスされます。
自分がリラックスできるスタイルを見つけて、心地いい毎日を楽しんで。
■ブルー×グリーンで爽やかボタニカル(Afternoon Tea LIVING)
涼しげなブルーとグリーンを組み合わせてコーディネートすれば、初夏らしい爽やかボタニカルに。カーテンやソファは濃い青、クッションは濃い青と薄い青をミックスさせるなど、濃淡をつけるとオシャレです。
■夏先取りのエキゾチックなリゾート風(Francfranc)
ブルーを基本にコーディネートしつつ、タイル柄やタッセルをあしらったアイテムを活用すると、エキゾチックで異国情緒のあるリゾート風に。マラケシュピンクのクッションカバーやビーズの刺繍が施されたバブーシュなどの雑貨をアクセントに取り入れると、リゾート感が増します。
ベッドルームは、家具はホワイト、ファブリックはブルーなど、ホワイトとブルーで統一を。枕も同系色でそろえましょう。大きさの異なる飾りで壁を装飾したり、サイドテーブルにグリーンを置けば、オリエンタルな雰囲気がプラスされます。
自分がリラックスできるスタイルを見つけて、心地いい毎日を楽しんで。
2017/05/20