2017-04-04 05:00 宮藤官九郎、19年大河ドラマ『いだてん』「笑えるところ、あると思います」 拡大する2019年大河ドラマが『いだてん〜東京オリムピック噺〜』で脚本を担当する宮藤官九郎 (C)ORICON NewS inc. 2019年にNHKで放送される大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の脚本を手掛けるのは同局の連続テレビ小説『あまちゃん』を生んだ宮藤官九郎。3日に、タイトルとドラマの主役が2人いること、それを中村勘九郎と阿部サダヲが演じることが発表された。少しずつ具体化しはじめた今回の作品について宮藤は「笑えるところ、あると思います」ときっぱり。「いいのかなっていうくらい。(期待して)大丈夫だと思います」と余裕の笑みを浮かべた。■金栗四三と田畑政治を主役にした理由 記事全文 この記事の画像 2017/04/04 タグ 宮藤官九郎 NHK NHK大河ドラマ オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!