本日(5月10日)リリースの注目CD。まずは、昨年8月に発売された「キズナ」(最高1位、累積売上41.2万枚)以来、およそ9ヶ月ぶりにORANGE RANGEが10thシングル「チャンピオーネ」(NHK『サッカードイツ大会放送』テーマソング)をリリース。タイトルの「チャンピオーネ」とは、沖縄の言葉などが入リ混じった造語。オープニングとエンディングの大合唱は、聴いていて思わずぞくぞくっとしてしまうほど臨場感溢れている。前向きな歌詞が多く“夢”を追いかけている人にピッタリの1曲。
また、今年2月にリリースされた1stシングル「I believe」で、女性シンガーソングライターのデビュー作としては、これまでの初登場最高記録だった岡本真夜の「TOMORROW」(6位)を破り、3位を獲得した絢香。そんな彼女が、待望の2ndシングル「melody〜SOUNDS Real〜」を初の全国ツアーを記念して“5万枚限定”でリリースする。
不安や焦りの中で見つけた“かけがえのない何か”ということをテーマに歌われている今作。アップテンポなロックチューンにのせて歌う彼女の声には、大きな歓びが感じられる。今後の活躍が期待されている“次世代の歌姫”が今回もどんな記録を残すのか、注目を集めている。
アルバムでは、元ちとせが復帰後初のフルアルバム『ハナダイロ』をリリース。スキマスイッチの常田真太郎をプロデューサーに迎えた「語り継ぐこと」や、映画『初恋』主題歌に起用された「青のレクイエム」などのシングルを含め、デビュー時より彼女を支えているサウンドクリエーターの上田現らも参加した豪華な内容となっている。初回生産限定盤は、シングルのPVや特典映像などを収録したDVD付。
また、韓流スターとして俳優だけでなく歌手としても活躍するリュ・シウォンが、最新アルバム『ASIAN BLOW』をリリース。今作では、自ら作詞を手がけてしっとりと歌った「プレゼント」、前田亘輝と織田哲郎が作詞、作曲を担当したタイトル曲「ASIAN BLOW」など13曲を収録。激しく歌いながら前向きな歌詞が印象的な「ウイニング デイズ」や、ポップな曲調で思わずスキップをしたくなるような「Let's get together〜青いタイムマシーン〜」は、聴いているだけで元気なれるナンバーだ!
また、今年2月にリリースされた1stシングル「I believe」で、女性シンガーソングライターのデビュー作としては、これまでの初登場最高記録だった岡本真夜の「TOMORROW」(6位)を破り、3位を獲得した絢香。そんな彼女が、待望の2ndシングル「melody〜SOUNDS Real〜」を初の全国ツアーを記念して“5万枚限定”でリリースする。
不安や焦りの中で見つけた“かけがえのない何か”ということをテーマに歌われている今作。アップテンポなロックチューンにのせて歌う彼女の声には、大きな歓びが感じられる。今後の活躍が期待されている“次世代の歌姫”が今回もどんな記録を残すのか、注目を集めている。
また、韓流スターとして俳優だけでなく歌手としても活躍するリュ・シウォンが、最新アルバム『ASIAN BLOW』をリリース。今作では、自ら作詞を手がけてしっとりと歌った「プレゼント」、前田亘輝と織田哲郎が作詞、作曲を担当したタイトル曲「ASIAN BLOW」など13曲を収録。激しく歌いながら前向きな歌詞が印象的な「ウイニング デイズ」や、ポップな曲調で思わずスキップをしたくなるような「Let's get together〜青いタイムマシーン〜」は、聴いているだけで元気なれるナンバーだ!
2006/05/10