千葉・幕張メッセで開催中の『東京ゲームショウ2016』(18日まで)で15日、「バイオハザード」シリーズの小林裕幸プロデューサーと、フルCG長編アニメーション映画最新作『バイオハザード:ヴェンデッタ』のエグゼクティブ・プロデューサーである清水崇氏、監督の辻本貴則氏がパネルディスカッションに登壇し、同映画のプロモーション映像が初公開された。 昨今の“ゾンビブーム”の原点となるサバイバルホラー・アクションゲームの代名詞、「バイオハザード」の世界観をベースに、歴代ゲームに登場した人気のキャラクターたちやオリジナルの新キャラクターたちが、予測不可能なバトルを繰り広げるCGアニメーション映画シリーズ。