2016-08-27 06:00 林家正蔵、14年ぶりに時代劇出演 『石川五右衛門』「家康役とは夢のよう」 拡大するテレビ東京系金曜8時のドラマ『石川五右衛門』に徳川家康役で準レギュラー出演する林家正蔵。時代劇への出演は14年ぶり(C)テレビ東京 落語家・9代目林家正蔵が、10月スタートのテレビ東京系ドラマ『石川五右衛門』(毎週金曜 後8:00)に徳川家康役で出演する。正蔵が時代劇に出演するのは2002年以来14年ぶりとなる。 歌舞伎俳優・市川海老蔵主演の主演で、石川五右衛門率いる泥棒一味の活躍を描く。今作で正蔵が演じる家康は、秀吉が権勢をふるう中で虎視眈々と権力の座を狙い、大外から五右衛門と秀吉の対決に絡んでくる、二人の命運を握る役どころ。 記事全文 この記事の画像 2016/08/27 タグ 林家正蔵(九代目) テレ東 ドラマ PICK UP CONTENTS『102回目のプロポーズ』【第1話】 “令和版”99回失恋した男、現る『水曜日、私の夫に抱かれてください』第1話「毎週水曜日、夫と浮気し続けてくれませんか」『サレタ側の復讐』第1話二階堂高嗣“義隆”が若い女と激しく求め合い… 『リブート』最終回後に“新事実” マー会長、登場していた オリコントピックス新庄ハム優勝の機は熟した?上重聡が占う26年パ展望混戦必至のパ・リーグ。ソフトバンクの厚い選手層から日本ハム覚醒まで、徹底解剖。BS12の中継で注目すべき「通」な守備の見方も紹介。北澤豪・高田夏帆・喜多花恵が東京マラソンで繋いだ想い北澤豪・高田夏帆・喜多花恵ら「Team DMHC」が東京マラソンを激走!支援の想いを乗せて繋いだ、私たちにできる“目に見えないバトン”