2016-03-14 19:40 斎藤工、赤面話を必死で制止「ペンを走らせないで」 拡大する撮影中の赤面話を必死で制止していた斎藤工 (C)ORICON NewS inc. 俳優の斎藤工が14日、都内で行われた映画『無伴奏』(26日公開)ホワイトデープレミア試写会に登壇。詰めかけた観客に対して「まだ公開まで日はありますが、きょうこの作品をみなさんに観ていただくというのは、同時に責任が生じます」とユーモアたっぷりにあいさつした。 同作は、直木賞受賞作家・小池真理子氏の半自叙伝的小説を実写化。学園闘争真っ只中の1970年代前後の仙台を舞台に、男女4人の激しい恋と青春が描かれる。斎藤は、池松壮亮演じる渉の親友で、ニヒルかつミステリアスな魅力を放つ祐之介を演じている。 記事全文 この記事の画像 2016/03/14 タグ 斎藤工 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックス森崎ウィン×向井康二“両片思い”にキュンが止まらん!森崎ウィンと向井康二がW主演!映画『(LOVE SONG)』が8/5よりJ:COM STREAMで最速配信。究極のピュアラブ!お値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。