東大・京大卒の有名人が母校の誇りをかけて対決するクイズ番組は珍しくないが、そこに早稲田大、さらには正月の“箱根駅伝”で往復完全独走V2を達成した青山学院大卒が挑むフジテレビ系『ネプリーグSP』が22日(後7:00〜8:54)に放送される。
青学チームには、木佐彩子、田中みな実、ホラン千秋、三田友梨佳アナウンサーが登場。元TBSアナウンサーの田中は『ネプリーグ』初参戦となる。
東大・京大チームには、高田万由子、山西惇、グローバー、本村健太郎が参戦。優勝大本命に間違いないが、注目は“東大に2度入った男”で『ネプリーグ』は3度目の出演となるグローバー。チーム唯一の京大出身者・山西のポテンシャルにも注目が集まる。
早大チームは、政治家・東国原英夫、芸人・山崎ケイ、俳優・市川知宏、福永一茂アナウンサーの4人で一致団結し、私学の雄として虎視眈々(たんたん)と優勝を狙う。
1stステージ「ハイパーイングリッシュブレインタワー」では、英語で出題される人や物の名前を解答し、タワーの頂上を目指すゲーム。青学チームの田中は帰国子女で英検準一級を持つ“バイリンガル”。「英語だけは得意。英語しかできない!」と意気込むが…。
2ndステージ「ハイパーリーグ」はあらゆる分野の問題が出題されるクイズ。トロッコ進出へ、3チームともここで得点を稼ぎたいところ。しかし、三田がアナウンサーの大先輩である木佐の目に見えぬプレッシャーに押しつぶされそうになり、問題を前にビクビク震え出してしまう。早大チームは、人気急上昇中のお笑いコンビ・相席スタートの山崎が『ネプリーグ』初参戦。自称“ちょうどいいブス”の山崎は、紅一点活躍が期待されるも極度の緊張からまさかの大苦戦。イケメン俳優・市川と無駄にイチャつくなど、周りから非難囂々(ごうごう)。さすがのチーム最年長・東国原もお手上げ状態に!?
3rdステージは「林先生の漢字テストツアーズ」。「アナウンサーは日本語のプロだから大丈夫」と豪語する青学チームの木佐に、毎回圧倒的な正答率を誇る東大・京大チームの山西などが真っ向勝負を挑む。4thステージは「パーセントバルーン」。さまざまなモノの割合を答えるゲーム。
母校の看板に傷をつけられないという極限のプレッシャーに打ち勝ち、三つどもえの知能バトルを制するのはどの大学チームか!?
青学チームには、木佐彩子、田中みな実、ホラン千秋、三田友梨佳アナウンサーが登場。元TBSアナウンサーの田中は『ネプリーグ』初参戦となる。
早大チームは、政治家・東国原英夫、芸人・山崎ケイ、俳優・市川知宏、福永一茂アナウンサーの4人で一致団結し、私学の雄として虎視眈々(たんたん)と優勝を狙う。
1stステージ「ハイパーイングリッシュブレインタワー」では、英語で出題される人や物の名前を解答し、タワーの頂上を目指すゲーム。青学チームの田中は帰国子女で英検準一級を持つ“バイリンガル”。「英語だけは得意。英語しかできない!」と意気込むが…。
2ndステージ「ハイパーリーグ」はあらゆる分野の問題が出題されるクイズ。トロッコ進出へ、3チームともここで得点を稼ぎたいところ。しかし、三田がアナウンサーの大先輩である木佐の目に見えぬプレッシャーに押しつぶされそうになり、問題を前にビクビク震え出してしまう。早大チームは、人気急上昇中のお笑いコンビ・相席スタートの山崎が『ネプリーグ』初参戦。自称“ちょうどいいブス”の山崎は、紅一点活躍が期待されるも極度の緊張からまさかの大苦戦。イケメン俳優・市川と無駄にイチャつくなど、周りから非難囂々(ごうごう)。さすがのチーム最年長・東国原もお手上げ状態に!?
3rdステージは「林先生の漢字テストツアーズ」。「アナウンサーは日本語のプロだから大丈夫」と豪語する青学チームの木佐に、毎回圧倒的な正答率を誇る東大・京大チームの山西などが真っ向勝負を挑む。4thステージは「パーセントバルーン」。さまざまなモノの割合を答えるゲーム。
母校の看板に傷をつけられないという極限のプレッシャーに打ち勝ち、三つどもえの知能バトルを制するのはどの大学チームか!?
2016/02/20