タレントの薬丸裕英(49)が9日、自身のブログを更新し「ぎっくり腰」になったことを明かしている。
「ヤバイ ぎっくり腰だ!」のエントリーで薬丸は「スポーツクラブに行きロッカーの下段に靴を置いて立ち上がった瞬間に激痛〜“ヤバイ ぎっくり腰だ!”暫く動けない。。。」と当時の状況を説明。「幸いスポーツクラブに治療院があったので応急処置をしてもらい病院へ行きました」と明かし「ぎっくり腰=急性腰痛症と診断されました(涙)」と報告した。
「痛み止めの注射を2箇所に打っていただき、痛み止めの飲み薬と湿布を処方してもらいました」と内服薬の写真を添えた薬丸。今後は「暫く安静だそうです…」とブログを結んでいる。
「ヤバイ ぎっくり腰だ!」のエントリーで薬丸は「スポーツクラブに行きロッカーの下段に靴を置いて立ち上がった瞬間に激痛〜“ヤバイ ぎっくり腰だ!”暫く動けない。。。」と当時の状況を説明。「幸いスポーツクラブに治療院があったので応急処置をしてもらい病院へ行きました」と明かし「ぎっくり腰=急性腰痛症と診断されました(涙)」と報告した。
2016/02/09