歌手で俳優の小池徹平(29)が25日、都内で行われたBS日テレ開局15周年特別企画『佐武と市捕物控(さぶといち とりものひかえ)』(12月19日 後7:00)制作発表会見に出席。同作で初めて時代劇への出演を果たした感想を語った。 30歳までに時代劇に携わりたいと周囲に話していたという小池は「そんな時に今回のお話をいただいた。言霊って本当にあるんだなと思いました」と喜び「巨匠である石ノ森章太郎さんの原作だと聞いて、すごくうれしくなってやりたいという気持ちでいっぱいになった。気合入れて撮影しました」とにっこり。