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NMB48藤江れいな、石原プロ初制作舞台の密着映画語り手に

 アイドルグループ・NMB48藤江れいな(21)が、石原プロダクションが初めて企画制作する舞台『希望のホシ』(10月10〜18日、東京・北とぴあつつじホール)の稽古期間に密着したドキュメンタリー短編映画『靡く、我々(なびく、われわれ)』のナビゲーターを担当していることがわかった。

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 監督は『オードリー』『いつかの、玄関たちと、』など制服女子たちを描き続ける勝又悠氏。勝又監督と藤江は過去に3度、監督と主演としてタッグを組んでおり、今回で4度目。2人は9月上旬からスタートした舞台『希望のホシ』の稽古に現在も密着し、撮影を行っている。

 舞台に出演するのは、金児憲史、池田努、宮下裕治、緒月遠麻。藤江は「実際の舞台稽古を見学させていただいて、皆さんの熱量にとても圧倒されました。この作品に関わらせていただけてすごく光栄です。4度目の勝又監督作品、今から完成が楽しみです!」とコメントを寄せた。

 『靡く、我々』の第1弾映像が公式サイトで公開中。10月上旬に第2弾、10月中旬に第3弾を動画サイトで無料配信される。

■『靡く、我々』公式サイト
http://nabiku-wareware.com



関連写真

  • 石原プロ初制作舞台の稽古に密着する藤江れいな
  • 石原プロ初制作舞台の稽古に密着する藤江れいな(右端)
  • 石原プロダクションが初めて企画制作する舞台『希望のホシ』(10月10〜18日、東京・北とぴあつつじホール)
  • 石原プロ初制作舞台の稽古期間に密着したドキュメンタリー映画『靡く、我々』のナビゲーターを担当する藤江れいな

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