ジャーナリストの山路徹氏が25日、都内で開催中の『第27回東京国際映画祭』(31日まで)の特別招待作品『ニューヨーク・レビュー・オブ・ブックス 50年の挑戦』トークショーに出席。山路氏は、23日の読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』で1年5ヶ月ぶりに活動を再開した矢口真里について「今が幸せだと思う」と言及した。
山路氏は、2010年タレントの元妻・大桃美代子と麻木久仁子との二股が発覚。“先輩”としてコメントを求められると、復帰会見で「今が最悪」と話していた矢口に対して「今が一番幸せな時期だと思う。世間を敵に回しても彼さえいてくれればと思える人と出会える人生って、こんな幸せなことはない。思いっきり行ってほしいな」とエールを送った。
同席したタレントのデーブ・スペクターも「皆は矢口さんから赤裸々な話を聞きたがっているけれど、きっと密約があると思うので番組に出ても言えない。それならば番組にわからせないと本人がつらくて泣いちゃいますよ」とフォロー。山路氏も過去にあった自身の密約について「お子さんがいる人がいたので、迷惑がかかることだけはっていうのはあった」と明かしていた。
また、山路氏は元妻の大桃と「復縁じゃなくて、新しく始めたい」と願望を明かすも、「おみやげにチョコレートを買ってきて送ったけれど一切リアクションがない」と寂しげに話していた。
同作はマーティン・スコセッシ&デヴィッド・テデスキ両監督が、アメリカを代表する老舗文芸誌の創刊50年の歴史と歴代編集者たちの信念に迫るドキュメンタリー。12月13日、WOWOWプライムにて放送。
山路氏は、2010年タレントの元妻・大桃美代子と麻木久仁子との二股が発覚。“先輩”としてコメントを求められると、復帰会見で「今が最悪」と話していた矢口に対して「今が一番幸せな時期だと思う。世間を敵に回しても彼さえいてくれればと思える人と出会える人生って、こんな幸せなことはない。思いっきり行ってほしいな」とエールを送った。
また、山路氏は元妻の大桃と「復縁じゃなくて、新しく始めたい」と願望を明かすも、「おみやげにチョコレートを買ってきて送ったけれど一切リアクションがない」と寂しげに話していた。
同作はマーティン・スコセッシ&デヴィッド・テデスキ両監督が、アメリカを代表する老舗文芸誌の創刊50年の歴史と歴代編集者たちの信念に迫るドキュメンタリー。12月13日、WOWOWプライムにて放送。
2014/10/25