きのう14日に故障者リスト(DL)入りした米大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手が15日、自身のツイッターで、MRI検査の結果について「肘の炎症と診断されました」と報告した。 さらに、「ドクターの判断でしばらくはノースローということになりそうです」とキャッチボールなどを控えての調整となるが、「大きな怪我ではなく、安心しています^^;」と結果に安堵している。
2014/08/15
きのう14日に故障者リスト(DL)入りした米大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手が15日、自身のツイッターで、MRI検査の結果について「肘の炎症と診断されました」と報告した。 さらに、「ドクターの判断でしばらくはノースローということになりそうです」とキャッチボールなどを控えての調整となるが、「大きな怪我ではなく、安心しています^^;」と結果に安堵している。