世界中で人気を集めるスマートフォンゲーム『クラッシュ・オブ・クラン』(スーパーセル)のキャラクターと実力派俳優・渡部豪太が、同ゲームのCMで“異次元コラボ”する。ゲームの世界から飛び出したひと癖もふた癖もあるキャラクターたちに圧倒される渡部の表情も必見だ。
CMでは、キャラクターを3Dアニメーションで“実物大”で完全再現。「ミーツザキャラクター」篇はバーバリアン、アーチャー、ジャイアントが登場する3部作となっており、撮影スタジオに現れたキャラクターをプレゼンター・渡部が紹介。「トレイン」篇では、渡部の「時は来た!」という合図とともに、キャラクターたちがゲームの世界へと導いてくれるストーリーとなっている。
普段から『クラッシュ・オブ・クラン』をプレイしているという渡部は「まさかゲームのキャラクターと同じ画の中に入ることができるなんて思ってもいなかったので、本当に楽しかったです」と感激の様子で、「全てCG合成での撮影だったので、キャラクターがどういう風に動くのか頭の中でイメージして撮影することが、すごく大変でしたが、とても良いCMができたと思います」とアピールした。
『クラッシュ・オブ・クラン』は、自分の村に防衛施設を建設し、他のプレイヤーの攻撃から村を守ったり、他の村に攻め込んだりしながら自分の村を強化・拡大していくゲーム。世界135ヶ国以上のApp Store売上ランキングで1位を獲得している。
なお、「ミーツザキャラクター」篇は1日、「トレイン」篇は12日より東京、大阪、名古屋全域を皮切りに全国で放送を開始。テレビCMの日本展開は今回が初となる。
CMでは、キャラクターを3Dアニメーションで“実物大”で完全再現。「ミーツザキャラクター」篇はバーバリアン、アーチャー、ジャイアントが登場する3部作となっており、撮影スタジオに現れたキャラクターをプレゼンター・渡部が紹介。「トレイン」篇では、渡部の「時は来た!」という合図とともに、キャラクターたちがゲームの世界へと導いてくれるストーリーとなっている。
『クラッシュ・オブ・クラン』は、自分の村に防衛施設を建設し、他のプレイヤーの攻撃から村を守ったり、他の村に攻め込んだりしながら自分の村を強化・拡大していくゲーム。世界135ヶ国以上のApp Store売上ランキングで1位を獲得している。
なお、「ミーツザキャラクター」篇は1日、「トレイン」篇は12日より東京、大阪、名古屋全域を皮切りに全国で放送を開始。テレビCMの日本展開は今回が初となる。
2014/05/30