映画『キカイダー REBOOT』(5月24日公開、下山天監督)で主人公キカイダー/ジロー役を演じる俳優の入江甚儀(20)。中学3年生で俳優デビュー後、さまざまなドラマや映画に出演しているが、童顔で“弟キャラ”の印象から一転、ここ数年で“肉体改造”に励んでいたことがわかった。
その驚愕の肉体美は最新写真集『入江甚儀写真集 0 -ZERO-』(6月4日発売)で惜しげもなく披露。183センチの長身をしなやかに鍛え上げ、無駄な贅肉をそぎ落とした。フルヌードカットにも挑戦し「僕の体をひとつの作品として撮っていただけたことを誇りに思います。とてもうれしく、自信になりました」と会心の出来だ。
実際の写真を見て「『いけてるじゃん!』って思いました(笑)。これまで鍛えてきて本当によかったと思います」と自賛。「この写真集に今の自分をすべてぶつけました。見てくださった方が『入江甚儀には、コイツには何でもブツけていいんだ』と思っていただけたらうれしいです」と自信をのぞかせる。
大人の俳優を目指し「これからも美しい筋肉のカットを出しつつ、もう少し体を大きくして、魅せるだけでなく、アクションシーンに活かせる体、けがをしない体を作っていきたいです」。さらなる肉体改造に励み「アクションが好きなので、かっこよくアクションができる俳優になりたいと思っています」と先を見据えている。
オフの表情も収録した同写真集の発売イベントは、6月8日(日)午後1時より都内書店で開催予定。
その驚愕の肉体美は最新写真集『入江甚儀写真集 0 -ZERO-』(6月4日発売)で惜しげもなく披露。183センチの長身をしなやかに鍛え上げ、無駄な贅肉をそぎ落とした。フルヌードカットにも挑戦し「僕の体をひとつの作品として撮っていただけたことを誇りに思います。とてもうれしく、自信になりました」と会心の出来だ。
実際の写真を見て「『いけてるじゃん!』って思いました(笑)。これまで鍛えてきて本当によかったと思います」と自賛。「この写真集に今の自分をすべてぶつけました。見てくださった方が『入江甚儀には、コイツには何でもブツけていいんだ』と思っていただけたらうれしいです」と自信をのぞかせる。
大人の俳優を目指し「これからも美しい筋肉のカットを出しつつ、もう少し体を大きくして、魅せるだけでなく、アクションシーンに活かせる体、けがをしない体を作っていきたいです」。さらなる肉体改造に励み「アクションが好きなので、かっこよくアクションができる俳優になりたいと思っています」と先を見据えている。
オフの表情も収録した同写真集の発売イベントは、6月8日(日)午後1時より都内書店で開催予定。
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2014/05/05




