1000万個の星が輝く非日常的な空間で、ブレンデッドスコッチウイスキー『ジョニーウォーカー』を楽しむ期間限定のバー『JOHNNIE WALKER presentsプラネタリウム ブラック バー』が5月21〜25日、表参道・スパイラルホール(東京・港区)で開催される。プラネタリウム・クリエーターの大平貴之氏協力のもと行われる同企画は、星の光しかない暗闇の中、同ウイスキーの味と香りを味覚と嗅覚を研ぎ澄まして堪能するというユニークな内容。環境でウイスキーの味わいは変わるものなのか? ウイスキーにこだわりのあるバーの店主に話をうかがった。 スモーキーで豊かなコクが人気の『ジョニーウォーカー』は1820年にスコットランドで創業した世界的なブレンデッドスコッチウイスキー。多種多様な原酒をスコットランド内の銘醸地から集めてブレンドしており、さまざまな個性を持つ原酒が織りなす複層的で深みのある味わいが特長となっている。
2014/04/17