元AKB48で歌手の板野友美が11日、東京ビッグサイトで開催されたネイルが最も似合う著名人を選ぶ祭典『ネイルクイーン2013』授賞式に出席した。前日に開催された『AKB48グループドラフト会議』について聞かれ「ネットで見ました」と答えた板野は、感想を求められるも、指で作ったバツ印を口に当て、首を横に振ってノーコメントを貫いた。
今回、アーティスト部門で受賞した板野は、ラインストーンと羽があしらわれた“キラキラネイル”を披露。メイクを覚える前からネイルを欠かさずしてきたと明かし「友にとってネイルは“おしゃれの第一歩”」とニッコリ。「これからは、みんながやったことのないものに挑戦して、いつもはできないネイルやすごい長いネイルで驚かせたい」と意気込んだ。
同授賞式にはそのほか、アイドル部門受賞の南明奈、モデル部門受賞の中村アン、タレント部門受賞のローラ、メンズ部門受賞のFTISLANDのイ・ホンギ、協会特別賞受賞の萬田久子も登壇した。スポーツ部門で選ばれたフィギュアスケーター・安藤美姫選手は海外大会に出場のため欠席した。
今回、アーティスト部門で受賞した板野は、ラインストーンと羽があしらわれた“キラキラネイル”を披露。メイクを覚える前からネイルを欠かさずしてきたと明かし「友にとってネイルは“おしゃれの第一歩”」とニッコリ。「これからは、みんながやったことのないものに挑戦して、いつもはできないネイルやすごい長いネイルで驚かせたい」と意気込んだ。
2013/11/11