発売から10周年を迎えた人気ゲームの最新シリーズ『金色のコルダ3』(コーエーテクモゲームス)が、来年4月期に日本テレビ系でアニメ化されることが21日、明らかになった。アニメ化にあわせて、月刊『LaLa』(白泉社)1月号(11月22日発売)よりゲームのキャラクター原案を手がけた女性漫画家・呉由姫氏によってコミカライズ連載もスタートする。
原作ゲームは、クラシック音楽を題材にした女性向け恋愛・育成シミュレーションゲーム。『金色のコルダ3』(2010年2月発売)は、『金色のコルダ』『金色のコルダ2』から8年後の世界。前作の舞台となった高校「星奏学院」に主人公が転校してくるところから始まる。彼女はそこで出会う仲間たちとアンサンブルを組んで全国大会に参加し、優勝をめざして奮闘することに。その過程で出会う、個性豊かな仲間やライバルたちとの交流を通じ、彼らとの絆を深めていく。
ゲームでは、12人の恋愛対象キャラクターとどのような恋愛を楽しむかはプレイヤー次第。アニメではどのようなストーリーになるのか、アニメの制作スタッフなど詳細は後日発表される。
【公式サイト】http://www.gamecity.ne.jp/corda3/
原作ゲームは、クラシック音楽を題材にした女性向け恋愛・育成シミュレーションゲーム。『金色のコルダ3』(2010年2月発売)は、『金色のコルダ』『金色のコルダ2』から8年後の世界。前作の舞台となった高校「星奏学院」に主人公が転校してくるところから始まる。彼女はそこで出会う仲間たちとアンサンブルを組んで全国大会に参加し、優勝をめざして奮闘することに。その過程で出会う、個性豊かな仲間やライバルたちとの交流を通じ、彼らとの絆を深めていく。
【公式サイト】http://www.gamecity.ne.jp/corda3/
2013/10/21