女優・広末涼子主演の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『スターマン・この星の恋』(毎週火曜 後10:00)の初回(後10:15〜)が9日、15分拡大で放送され、番組平均視聴率が10.5%だったことが10日、わかった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
同ドラマは、『SPEC』シリーズや『トリック』シリーズで知られる堤幸彦監督と、『最後から二番目の恋』などの脚本家・岡田惠和氏がはじめてタッグを組んだホームドラマ。おおざっぱな性格が災いして、夫に逃げられ、3人の息子を育てている肝っ玉シングルマザー・佐和子(広末)が、ある日、ひん死の青年(福士蒼汰)に一目惚れ。男が記憶喪失なのをいいことに星男と名付け、3人の父親だと嘘をつき、“擬似家族生活”を始めるラブコメディー。
佐和子の息子たち、長男・大(だい)役の大西流星(関西ジャニーズJr.)、次男・秀(ひで)役の黒田博之、三男・俊(しゅん)役の五十嵐陽向らのにぎやかで可愛らしくて健気な感じも、大人の女性をキュンとさせる。
主題歌は、YUKIの新曲「STARMANN」(8月21日発売)。同ドラマのために書き下ろした「強力な恋をしてしまった女の子の歌」でドラマの盛り上げていく。
同ドラマは、『SPEC』シリーズや『トリック』シリーズで知られる堤幸彦監督と、『最後から二番目の恋』などの脚本家・岡田惠和氏がはじめてタッグを組んだホームドラマ。おおざっぱな性格が災いして、夫に逃げられ、3人の息子を育てている肝っ玉シングルマザー・佐和子(広末)が、ある日、ひん死の青年(福士蒼汰)に一目惚れ。男が記憶喪失なのをいいことに星男と名付け、3人の父親だと嘘をつき、“擬似家族生活”を始めるラブコメディー。
主題歌は、YUKIの新曲「STARMANN」(8月21日発売)。同ドラマのために書き下ろした「強力な恋をしてしまった女の子の歌」でドラマの盛り上げていく。
2013/07/10