グラビアタレント・壇蜜の体内をレースコースに見立て、視聴者参加型のバーチャルレースを行う特別番組『BLOODY TUBE』(ブラッディチューブ)が、6月15日午後10時よりBSジャパンで生放送されることが30日、発表された。
「3Dプロジェクションマッピング」で壇蜜の体にコースを投影。さらに、テレビを見ながら、スマートフォンやタブレットを活用する「ダブルスクリーン」と呼ばれるサービスを組み合わせた番組を放送するのは日本初の試みとなる。
視聴者は、血液型別に4つのチームに分かれ、スマートフォンの操作でレースに参加。血液型を代表する各チームリーダーのもと、それぞれ一体となった4つの血液型別チームが競い合い、生放送中に勝敗を決定する。壇蜜のほか、片岡愛之助、水道橋博士(浅草キッド)、山里亮太(南海キャンディーズ)が出演する。
参加登録の際、FacebookやTwitterといったSNSと連携することにより、自分自身のコミュニティ内で順位を競い合うこともできる。さらに、ロイヤリティマーケティングとの連携により、最終的にレースを制したチームには、賞品としてローソンなどで使える共通ポイントが計「100万Pontaポイント」が贈られ、B2O2O(Broadcast to Online to Offline)の次世代ビジネスとしての新しい試みも行われる。優勝チームの人数が1000人を超える場合は、成績上位1000人に分割して贈られる。非Ponta会員は、「Ponta会員情報登録」を行うことでPontaポイントを獲得できる。
インタラクティブ・ゲームコンテンツ『BLOODY TUBE』の開発・WEBシステムの構築及び番組の共同企画はバスキュール(東京都港区)、3DプロジェクションマッピングはP.I.C.S.(東京都渋谷区)、ゲーム内アニメーション制作は神風動画(東京都渋谷区)がそれぞれ手がける。壇蜜の体内でどのようなレースが繰り広げられるのか。自分個人とテレビをリアルタイムでつなげる新しい試みとしても、注目される。
『BLOODY TUBE』の特設サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/bloodytube/(登録は近日中にスタート予定)
「3Dプロジェクションマッピング」で壇蜜の体にコースを投影。さらに、テレビを見ながら、スマートフォンやタブレットを活用する「ダブルスクリーン」と呼ばれるサービスを組み合わせた番組を放送するのは日本初の試みとなる。
参加登録の際、FacebookやTwitterといったSNSと連携することにより、自分自身のコミュニティ内で順位を競い合うこともできる。さらに、ロイヤリティマーケティングとの連携により、最終的にレースを制したチームには、賞品としてローソンなどで使える共通ポイントが計「100万Pontaポイント」が贈られ、B2O2O(Broadcast to Online to Offline)の次世代ビジネスとしての新しい試みも行われる。優勝チームの人数が1000人を超える場合は、成績上位1000人に分割して贈られる。非Ponta会員は、「Ponta会員情報登録」を行うことでPontaポイントを獲得できる。
インタラクティブ・ゲームコンテンツ『BLOODY TUBE』の開発・WEBシステムの構築及び番組の共同企画はバスキュール(東京都港区)、3DプロジェクションマッピングはP.I.C.S.(東京都渋谷区)、ゲーム内アニメーション制作は神風動画(東京都渋谷区)がそれぞれ手がける。壇蜜の体内でどのようなレースが繰り広げられるのか。自分個人とテレビをリアルタイムでつなげる新しい試みとしても、注目される。
『BLOODY TUBE』の特設サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/bloodytube/(登録は近日中にスタート予定)
2013/05/30