映画『プラダを着た悪魔』や『アリス・イン・ワンダーランド』の出演で知られる米女優アン・ハサウェイが、7月25日に東京国際フォーラムで開催される出演作『ダークナイト ライジング』のジャパンプレミアに出席するため来日することが決定した。今回メガホンを執ったクリストファー・ノーラン監督と共演のジョセフ・ゴードン=レヴィットとそろっての登場となる。
この来日決定の情報に併せて、クリスチャン・ベイル演じるダークナイト、トム・ハーディ演じるベイン、そしてアンが演じるキャットウーマンの新たなキャラクタービジュアルも公開に。雨に打たれ、力強く立ちはだかるそれぞれの姿の上には「伝説が、壮絶に、終わる。」の文字。劇中で三人がどのように対峙していくのか期待が高まる。
前作『ダークナイト』は2008年公開当時、『タイタニック』に次ぐ5億3334万ドルという全米興行成績歴代2位を記録(MOJO調べ)。今年公開となる新作では、前作から8年後のゴッサム・シティを舞台に、ノーラン監督も最後と語るダークナイトの壮絶な物語を展開していく。
アンは2006年に映画『プラダを〜』のプロモーションで来日して以来、ノーラン監督は渡辺謙も出演して話題となった映画『インセプション』以来2年ぶり計4度目、そしてジョセフは今回が初めての訪日となる。
この来日決定の情報に併せて、クリスチャン・ベイル演じるダークナイト、トム・ハーディ演じるベイン、そしてアンが演じるキャットウーマンの新たなキャラクタービジュアルも公開に。雨に打たれ、力強く立ちはだかるそれぞれの姿の上には「伝説が、壮絶に、終わる。」の文字。劇中で三人がどのように対峙していくのか期待が高まる。
アンは2006年に映画『プラダを〜』のプロモーションで来日して以来、ノーラン監督は渡辺謙も出演して話題となった映画『インセプション』以来2年ぶり計4度目、そしてジョセフは今回が初めての訪日となる。
2012/06/18