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昨年公開された女優・深津絵里出演の映画『ステキな金縛り』。同作を監督した三谷幸喜は劇作家であると同時に、テレビドラマの脚本家としても活躍し、推理ものに時代劇にと幅広いジャンルを手掛けるヒットメーカーの一人。今回、同作DVD化でORICON STYLEのインタビューに応じた三谷は、過去5作品ともコメディ映画だけを撮り続けてきた理由、そして自身が感じる“使命感”を明かした。 映画『ステキ〜』は延べ346万人を動員し、興収42.8億円を叩きだした大ヒット作。DVD化となって改めて「こんなにたくさんの方が観てくださったことは本当に嬉しいです」と顔をほころばせるも、「オールスターキャストの映画になってはいますけど、昔と今と、台本はどれほど変ったのか? というと、本の世界観はそんなに変わって無いんですよね」と振り返る。

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