富士重工業は8日、『スバル レガシィ』シリーズの改良を行うと共に、2.0L水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジンを採用した新グレード「2.0GT DIT」(車体価格342万円)の発売を開始した。 今回の改良では、 “全性能進化”をコンセプトに、「デザイン」「環境・燃費」「走り」「安心・安全」の4つの要素を進化させ、商品力の向上を実現。新しいスバルデザインモチーフを採用したほか、新世代ボクサーエンジンと新リニアトロニック(CTV)を搭載することで燃費性向上させた。
2012/05/09
富士重工業は8日、『スバル レガシィ』シリーズの改良を行うと共に、2.0L水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジンを採用した新グレード「2.0GT DIT」(車体価格342万円)の発売を開始した。 今回の改良では、 “全性能進化”をコンセプトに、「デザイン」「環境・燃費」「走り」「安心・安全」の4つの要素を進化させ、商品力の向上を実現。新しいスバルデザインモチーフを採用したほか、新世代ボクサーエンジンと新リニアトロニック(CTV)を搭載することで燃費性向上させた。