ボーカリスト・越智志帆のソロプロジェクト・Superflyが21日、大阪城ホールで初のアリーナツアーを完走した。通常のバンドメンバーに加え、4人のホーンセクションと8人のコーラスも加わり、総勢17人でパフォーマンス。約1万人の大歓声を浴びながら全21曲を熱唱した。
さいたまスーパーアリーナ、名古屋・日本ガイシホール、大阪城ホールでそれぞれ2日間公演を行い、全6公演で約7万人を動員した本ツアーの最終公演。オープニングの「タマシイレボリューション」から観客のテンションはMAX状態に。代表曲「愛をこめて花束を」をはじめ、「あぁ」「I Remember」などSuperflyのボーカルをじっくりと聴かせ、観客を声のパワーで圧倒した。
さいたまスーパーアリーナ、名古屋・日本ガイシホール、大阪城ホールでそれぞれ2日間公演を行い、全6公演で約7万人を動員した本ツアーの最終公演。オープニングの「タマシイレボリューション」から観客のテンションはMAX状態に。代表曲「愛をこめて花束を」をはじめ、「あぁ」「I Remember」などSuperflyのボーカルをじっくりと聴かせ、観客を声のパワーで圧倒した。
2011/12/22




