マドンナも絶賛!“歌う修道女”シスター・クリスティーナとは
感動的な歌声は26歳の現役の修道女だった……。まさに“リアル”映画『天使にラブソングを…』を実践し、世界中で話題に...
“時をかける”原田知世、高度な清廉性を保つ秘訣とは?
女優で歌手の原田知世が、ザ・ビートルズやノラ・ジョーンズなどの洋楽の名曲をカバーしたアルバム『恋愛小説』を3...
デビュー15周年の倖田來未「何回も辞めようと思った」
「人がどう思うかではなく 自分がどう生きたか」。デビュー15周年を迎えた倖田來未が、これまでの、そしてこれか...
“映像”と“光”で感動的な空間を演出〜無線ペンライトの革新と進化とは
ここ数年、コンサートで「無線コントロールペンライト」を採用した演出を行うアーティストが増えている。「無線コ...
1D来日ライブで前座も!弟分のファイヴ・セカンズ・オブ・サマーとは
先日大熱狂のなか終了したワン・ダイレクション(通称・1D)の来日公演ではオープニングを飾り、さらに初の単独公...
森高千里は低迷するフジテレビを救えるのか?
4月の大幅な番組改編に伴い、フジテレビでは新音楽番組『水曜歌謡祭』(後7時57分〜8時54分)が放送される。同局...
SHINee、メンバーの“LOVE(愛)”なこととは
3月14、15日の2日間、初の東京ドーム単独公演を行うSHINee。公演を間近に控え、さぞかし緊張に包まれているかと思...
なぜ「卒業ソング」の新たな定番は誕生しないのか?
3月に入り、卒業シーズン真っ盛り。この時期になると毎年話題にのぼるのが、“卒業”“桜”などをテーマにした「卒業...
森高千里、“ミニスカ”宣言「ムリと言われるまで」
2012年にデビュー25周年を迎え、ますます勢力的な活動を続けている森高千里。そんな彼女のヒストリーをフューチャ...
紆余曲折経ての10年、東方神起のいま
デビュー10周年を迎えた東方神起が、シングル「サクラミチ」を2月25日に発売。昨年12月に発売したアルバム『WITH...
ロックからバラードまでLiSAワールドを凝縮した新作とは
2013年にリリースした前作『LANDSPACE』で、自己最高位となる週間アルバムランキング2位を獲得、年明けに日本武道...
WOOYOUNG (From 2PM)の大切な5つのこと
WOOYOUNG (From 2PM)が、メンバー3人目となる待望の日本ソロ活動をスタートさせた。いつもはメンバーたちと軽快...
テレビに“消費されない”男性アイドルたち
ひと昔前まで、アーティストたちはテレビの歌番組に出演することが最大の宣伝効果だった。だが、近年はネットの普...
男の子には負けない! 海外からも注目を集める凄腕ガールズバンド、Gacharic Spin
派手な衣裳や見た目の可愛さとは裏腹に、本格的な演奏テクニックとエンタテインメント性溢れるライブで人気を伸ば...
ソロデビュー10周年の三浦大知、活動休止中の葛藤やグループ時代を振り返る
ドラマ『ゴーストライター』(フジテレビ系)のオープニングテーマとしてもおなじみの新曲「Unlock」を発売した三...
時代性に逆行!? Acid Black Cherryのこだわりとクリエーター魂とは
ロックバンド・Janne Da Arcのボーカル・yasuのソロプロジェクト、Acid Black Cherry(以下ABC)が、アルバム『L−...
“優等生だった”清水翔太の葛藤と日本語に拘る理由とは
デビュー7年目を迎える清水翔太が、これまでのシングル曲を集めたベストアルバム『ALL SINGLES BEST』を発売した。...
家入レオ、ハタチの進化 19歳の「今」と20歳の「未来」が込められた新作について語る
デビューから4年目を迎え、20歳になった家入レオからシングル「純情」「Silly」「miss you」を含むニューアルバム...
5thアルバムから読み解く“イズム” ソナポケの歌詞はなぜ「共感度200%」なのか?
極上のポップミュージックに載せて歌う、リアルな恋愛模様や応援ソング、苦しみを乗り越えたあとの感謝の思い──。...
初のアルバム首位 ONE OK ROCKなぜ人気?
ロックバンド・ONE OK ROCKのニューアルバム『35xxxv』(11日発売)が初週16.5万枚を売り上げ、2/23付週間アルバ...



