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芸能人、母、政治家…今井絵理子氏、いまだ止まぬバッシングへの思い「無知と言われても、失敗しても受け止める」
SPEEDという一世を風靡したグループの一員にして、一児の母、そして参議院議員である今井絵理子氏。国会議員として...
“即戦力”ではなく“育成”がカギ? 「東宝シンデレラ」が上白石姉妹、浜辺美波ら人気女優を輩出し続ける理由
「Nizi Project」や男性ダンス&ボーカルグループオーディション「THE FIRST」、日中韓ガールズグループオーディシ...
元SDN48の芹那、元祖“あざといキャラ”でバッシングも「ずっと素のままでいた」 36歳で新たな第一歩
アイドルグループ・SDN48を卒業後、バラエティタレントとして一躍ブレイクした芹那。バラエティ番組では数々のエ...
“朝ドラ俳優”から“深夜のラジオ文化”まで…杓子定規で測られないSixTONES ラジオに強みを持つ利点とは?
“ラジオ英会話講座”をテーマに、3世代の女性たちのファミリーヒストリーを描く、朝ドラ『カムカムエヴリバディ』(...
白石麻衣が見た、今の乃木坂46「私のいた頃とは違う色がいっぱいある。1ファンと楽しんでいます」
12月9日から12日まで、東京・明治神宮外苑を舞台に開催される“光の祭典”「TOKYO LIGHTS(トウキョウライツ)」。...
“くだらない”世界一に込められた「命の重さ」 66年続く『ギネス』がプロデュースする世界記録の価値とは
記録挑戦の模様や記録認定が様々なメディアで取り上げられ、エンターテインメントとして絶大なる地位を確立してい...
“肝硬変”を明かしたブル中野、「破天荒なことをするのがカッコイイ」現役引退後に体を壊すレスラーたちへの思い
かつて最強(凶)のレスラーとして、女子プロレス界に君臨していたブル中野。そんな彼女が先日、アルコール性肝硬...
「子どもから、想像力を奪わないでください…」大人向けCMを20年経て絵本にしたワケ「発想を信じ見守ることも大事」
2002年にテレビでオンエアされ、衝撃の展開で話題となったACジャパン(当時、公共広告機構)のCMを原案とする絵本...
嫌われない愛煙家、千鳥・大悟が思う必要な距離「僕のことはどう思われても、これ以上たばこが嫌われるのは嫌」
世間のたばこへの風当たりは年々強くなり、一般人はもちろん、イメージを気にする芸能人でも喫煙者は減少している...
【美ボディ大会】西川貴教、『ベストボディ・ジャパン2021日本大会』2年連続出場!初優勝から大会前日までを振り返る
西川貴教が13日、横須賀芸術劇場・大劇場で開催される世界初の年齢別ボディコンテスト『ベストボディ・ジャパン(...
「好きなアナ」ランク圏外だからこそ? 本懐で本領発揮するTBS女性アナの大器晩成力
いまなお、女性の花形職業として人気のテレビ局アナウンサー。最近では田中みな実や宇垣美里、鷲見玲奈などの相次...
第13回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング
コロナ禍でリモートワークが実現したからこそ、男性も髪型や髪色を遊ばせたり、筋トレに励んだり、スキンケアを...
バラエティ界に“再現ドラマ”生んだ『アンビリバボー』の功績、フィクションより強い「事実」への追求25年
今年25年目を迎えた『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)。当時はまだ定着していなかった“再現ドラマ”を...
古典から進化し生活情報番組にまで浸透? 多様化する “大喜利”コンテンツ
日本が誇る長寿番組『笑点』(日本テレビ系)や、『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)など、お笑い番組のメイン...
「自分は必要ない」ぼる塾“4人目のメンバー”酒寄希望、育休中“3人での大ブレイク”に葛藤 女性として、芸人としての決断
結成して2年足らずで2本の冠番組がスタート、数々のバラエティー番組で引っ張りだこのお笑いカルテット“ぼる塾”。...
第15回 女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング
個性の多様性が重視される昨今、メイクなどにも世相が反映され、その時代時代でのトレンドがより顕著に。あくな...
放送27年、6300回突破『きょうのわんこ』の強度 似て非なるYouTubeとテレビの“動物コンテンツ”の異なる価値基準とは?
YouTubeチャンネル『もちまる日記』の“インフルエンサー”猫・もちまるが「YouTubeで最も視聴された猫」としてギネ...
ドッキリやものまね番組も消滅危機? BPOによる“痛みを伴う笑い”を改めて考える
今年8月、BPO(放送倫理・番組向上機構)の青少年委員会が、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」...
バイきんぐ、“フリー化”するお笑いに「平気で線引きを破ってくる」 “国民総クリエイター時代”のエンタメ語る
これまでお笑い芸人がブレイクするにはテレビ番組への出演や、賞レースで注目を浴びることが主な道筋だった。し...
山田孝之が自作解説でひもとく「詩」の世界 “ネガティブ”とうまく向き合うために
俳優業はもちろん、プロデューサー、映画監督と多岐にわたる活躍を見せる山田孝之さん。そんな山田さんが2008年か...