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【水10ドラマ】『ラムネモンキー』相関図・登場人物・キャスト一覧|写真付き解説【2026年1月期】

『ラムネモンキー』はフジテレビ系【水10ドラマ】枠にて放送されるドラマ。“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた「1988青春回収ヒューマンコメディ」。本ページでは、反町隆史、大森南朋、津田健次郎演じる主人公を中心としたキャストと登場人物の関係性を相関図付きで紹介します。

『ラムネモンキー』 相関図

ラムネモンキー 相関図

(C)フジテレビ

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『ラムネモンキー』 キャスト・出演者一覧

キャスト・出演者
ゲスト出演者

※最終話までに登場したメインキャスト・ゲスト(新キャスト含む)を掲載しています

『ラムネモンキー』 登場人物一覧

吉井雄太(反町隆史)

反町隆史(吉井雄太)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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通称ユン。いわゆる“陽キャ”。大手商社勤務で営業の花形としてバリバリ活躍してきたが、ある事件によって閑職に追いやられ、会社でも静かに過ごすように。妻や高校生の娘からも腫れ物に触れるように対応され、自身の人生にむなしさを覚えていた中で、2人と再会し、“熱い自分”を思い出す!

反町隆史(ソリマチ タカシ) 俳優、歌手。1973年12月19日生まれ、埼玉県出身。AB型。研音所属。1997年放送のドラマ『バージンロード』や『ビーチボーイズ』(主題歌はシングル「Forever」)...

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反町隆史出演のドラマ

  • GTO

    GTO


    2026年7月20日〜 午後10:00 関西テレビ・フジテレビ

    主演:反町隆史

藤巻肇(大森南朋)

大森南朋(藤巻肇)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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通称チェン。“クセ強”映画アニメ・オタク。映画研究部でも部長を務め、夢をかなえ映画監督に。しかし、近年はこれといったヒット作品も出せない中、自身のプライドの高さゆえに、周りにもあたりちらしがちで、偏屈でめんどくさい男として疎まれ孤立していた。すっかり創作意欲も失っていたが、封じていた中学生時代の記憶とともに、かつての気持ちを取り戻す!

大森南朋(オオモリ ナオ) 俳優。1972年2月19日生まれ、東京都出身。アパッチ所属。1993年、映画『サザンウィンズ日本編 トウキョウ・ゲーム』で俳優デビュー。07年、NHKドラマ『ハゲタカ』...

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菊原紀介(津田健次郎)

津田健次郎(菊原紀介)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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通称キンポー。“気弱”な博愛主義者。漫画家を目指していた時期もあったが、母の店を継ぎ理容師に。しかし、認知症となった母の介護に追われる日々の中、何のために理容師になったのか、自分が本当にやりたいことは何なのか分からなくなっていた。青春の記憶が彼の“本当の気持ち”を呼び起こす!

津田健次郎(ツダ ケンジロウ)  声優、俳優。1971年6月11日生まれ、大阪府出身。O型。主な出演作品は、アニメ『テニスの王子様』の乾貞治役、『遊戯王デュエルモンスターズ』海馬瀬人役な...

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『ラムネモンキー』 最終話ダイジェスト

▼最終話あらすじ

吉井雄太(反町隆史)は、罪をすべて認めて加賀見六郎(高田純次)の汚職についても打ち明けると決意し、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)、西野...

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宮下未散(木竜麻生)

木竜麻生(宮下未散)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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雄太(通称ユン/反町隆史)、肇(通称チェン/大森南朋)、紀介(通称キンポー/津田健次郎)の中学時代の憧れの女性教師でヒロイン。通称マチルダ。臨時採用の美術教員として丹辺中学校に赴任してくると、チェンとキンポーの頼みで映画研究部の顧問となる人物。その特徴的な風貌から「マチルダさん」と3人からは慕われる一方で、教師らしからぬ言動も多々あり、周囲からの評判はさまざま。青春時代のユンたちに強烈な影響を与えるが、ある日を境に謎の失踪を遂げてしまう!?

木竜麻生(キリュウ マイ) 女優。1994年7月1日生まれ、新潟県出身。映画『菊とギロチン−女相撲とアナキストたち−』、日本テレビ系ドラマ『時をかける少女』などに出演。

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西野白馬(福本莉子)

福本莉子(西野白馬)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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主人公の3人が通う「ガンダーラ珈琲」の店員。3人の青春時代にはレンタルビデオショップだった場所を改装した店で、コミュニケーション能力が低い自分の性格を直すべく“コミュトレ”としてアルバイトをしている。再会した雄太、肇、紀介によってたびたび繰り出される昭和話に困惑する場面も…?実は、3人の「青春回収」のトリガーとなる、“ある出来事”に関わっていて、ひょんなことからマチルダ失踪事件の捜索に白馬も加わることになる…!

福本莉子(フクモト リコ) 俳優。2000年11月25日生まれ、大阪府出身。東宝芸能所属。2016年11月、『第8回東宝シンデレラオーデション』でグランプリ・集英社賞(セブンティーン賞)を受賞。...

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吉井雄太(少年時代)(大角英夫)

大角英夫(吉井雄太(少年時代))|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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「オタクなんてかっこわるい」と斜に構えながらも、実は心の中は熱い気持ちでいっぱいで、徐々にチェンやキンポーのようにカンフー映画の制作にのめり込む不器用な中学生。同学年のマドンナ・大葉灯里への淡い恋心に揺れるも、なかなか素直に行動できない。

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藤巻肇(少年時代)(青木奏)

青木奏(藤巻肇(少年時代))|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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映画研究部の部長でオタク気質、でも負けず嫌いで感情の起伏はジェットコースター級。仲間思いで面倒見が良く、時にはユン(反町隆史)やキンポー(津田健次郎)を励まし、みんなを引っ張るリーダー的存在。

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菊原紀介(少年時代)(内田煌音)

内田煌音(菊原紀介(少年時代))|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

(C)フジテレビ

みんなが盛り上がっている時は一緒にふざけたり、誰かが落ち込んでいる時はそっと寄り添ったり…中学生時代から雄太(反町隆史)と肇(大森南朋)の間を取り持つ優しさがある。

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鶴見巡査(濱尾ノリタカ)

濱尾ノリタカ(鶴見巡査)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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辺警察署で働く巡査。かつての顧問教師・マチルダの失踪事件をめぐり、雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)の3人はことあるごとに警察署に訪れますが、毎度その対応にあたります。一見、頼りないように見えますが、事件の手がかりをあたえる“陰の協力者”で…。

濱尾ノリタカ(ハマオ ノリタカ) 俳優。1999年11月26日生まれ、東京都出身。A型。ドラマ『ピーナッツバターサンドウィッチ』(20年)などに出演。

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濱尾ノリタカ出演のドラマ

吉井健人(松村雄基)

松村雄基(吉井健人)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

(C)フジテレビ

吉井雄太(反町隆史)の兄。中学生時代から雄太が憧れる自慢の兄で雄太に大きな影響を与え、現在は同じ会社で専務取締役につく。

松村雄基(マツムラ ユウキ) 男優。1963年11月7日生まれ、東京都出身。B型。テレビ朝日系ドラマ『生徒諸君!』でデビュー。1984年に、TBS系ドラマ『スクール・ウォーズ〜泣き虫先生の7年戦...

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小野寺さつき(中越典子)

中越典子(小野寺さつき)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

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肇(大森南朋)の元恋人。映像制作会社のプロデューサーで仕事ができる凜とした女性。久しぶりに再会した肇に冷たい態度を見せつつも、どこか気になる“腐れ縁”の関係。

中越典子(ナカゴシ ノリコ) 女優。1979年12月31日生まれ、佐賀県出身。O型。2000年、日本テレビ系ドラマ『ストレートニュース』で本格的に女優デビューを果たす。同年、TBS系バラエティ『...

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中越典子出演のドラマ

菊原祥子(高橋惠子)

高橋惠子(菊原祥子)|ドラマ『ラムネモンキー』キャスト(C)フジテレビ

(C)フジテレビ

紀介(津田健次郎)の母。重度の認知症を患い、紀介を困らせる。

高橋惠子(タカハシ ケイコ) 女優。1955年1月22日生まれ、北海道出身。AB型。1970年、映画『高校生ブルース』で主演を務めデビュー。映画『高校生心中 純愛』や、映画『おさな妻』、映画...

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#02ゲスト大葉灯里(西田尚美)

ミンメイこと大葉灯里の現在の姿。中学時代、雄太(反町隆史)が密かに想いを寄せていた“学年のマドンナ”。

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西田尚美(ニシダ ナオミ) 女優。 2月16日生まれ、広島県出身。B型。モデルとして女性ファッション誌『Junie』、『nonno』などで活躍。1993年、ドラマ『オレたちのオーレ!』で女優に転身。

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西田尚美出演のドラマ

#02ゲスト石井洋子(島崎和歌子)

おしゃべり全開の元クラスメイト。

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島崎和歌子(シマサキ ワカコ) タレント、俳優、歌手。1973年3月2日生まれ、高知県出身。O型。ゴールデンミュージックプロモーション所属。1989年にシングル「弱っちゃうんだ」で歌手デビュ...

島崎和歌子のドラマ出演情報・プロフィール >>

島崎和歌子出演のドラマ

#03ゲスト江藤順次(石倉三郎)

中学時代に雄太(反町隆史)・肇(大森南朋)・紀介(津田健次郎)を目の敵にし、とくに肇を厳しく叱っていた鬼の体育教師。罰も辞さない江藤は、当時3人から「ジェイソン」と呼ばれ恐れられていたが、肇の記憶からマチルダ(木竜麻生)失踪事件の容疑者として浮上。現在は病に伏して入院しており、手足を動かすのもやっとの江藤のもとを4人が訪ねて行くと…。

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石倉三郎(イシクラ サブロウ) 俳優。1946年12月16日生まれ、 香川県出身。1967年に東映に入る。80年、レオナルド熊とコント・レオナルドを結成し、『ゴールデンアロー賞』で演劇部門を受...

石倉三郎のドラマ出演情報・プロフィール >>

#03ゲスト蛭田哲夫(生瀬勝久)

3人が通ったレンタルビデオショップ「ビデオジュピター」の店主の現在の姿。かつてはカンフー映画づくりに没頭する3人に倉庫を部室として貸し、ラムネを差し入れるなど優しさにあふれた人物だったが…。

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生瀬勝久(ナマセ カツヒサ) 男優。1960年10月13日生まれ、兵庫県出身。1983年、劇団そとばこまちに入団し、88年、4代目座長に就任。以来、劇作家・演出家としてオリジナリティあふれる作...

生瀬勝久のドラマ出演情報・プロフィール >>

生瀬勝久出演のドラマ

本作は【冬ドラマ2026 まとめ】1月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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スタッフ・主題歌

原作
  • 古沢良太『ラムネモンキー1988』 (note刊)
脚本
音楽
企画・プロデュース
  • 成河広明(フジテレビ)
プロデューサー
  • 栗原彩乃(フジテレビ)、古郡真也(FILM)
演出
制作協力
  • FILM
制作著作
  • フジテレビ
主題歌Bialystocks 「Everyday」

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