「もったいないから」という理由で、いつも他人の残り物を処理させられていませんか?主人公・はるこは、彼氏の実家で前日の残り物や腐りかけの野菜、挙句の果てには、子供が食べかけの納豆ご飯まで勧められる事態に……。今回紹介する、なつもりさんの『残飯処理係』では「好意」と偽って不快な残り物を押し付けてくる義母と、それを当たり前のように受け入れる彼氏。食べ物を「残す」という罪悪感を押し付けられ、都合よく利用されるはるこの悲しみと葛藤をご紹介します!>>マンガ「残飯処理係」を読む>>マンガ「残飯処理係」を「アプリ」でさくさく読む
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私だって働いてるのに…義母の「男尊女卑」な発言に募るモヤモヤ
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食べることが好き=何でも食べるじゃない!「残飯処理」だと確信した瞬間
子どもの残した納豆ごはんを食べろって…? もう嫌がらせだよね?
“残飯”のように扱われていたのは、料理だけだったのか?
なぜ、私だけに誰かの食べ残しを食べさせようとしてくるの……? なぜ彼もそれを当たり前だと思っているの?食べ物を粗末にしたくないという気持ちを利用され、都合よく「残飯処理」をさせられる、主人公・はるこ。残った料理を引き受け、家事を引き受け、不満まで飲み込んできた彼女が“残飯処理係”をやめ、自分を大切にしてくれる関係を選ぶまでの物語を、ぜひ本編で見届けてください!>>マンガ「残飯処理係」を読む>>マンガ「残飯処理係」を「アプリ」でさくさく読む